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シーズン12、第14話「イン・シンクに気をつけろ:New Kids on the Blecch」

シーズン12、第14話「イン・シンクに気をつけろ:New Kids on the Blecch」February 25, 2001

ラソンでズルをして優勝したものの、すぐにバレてリンチされそうになったバートは、怪しげな音楽プロデューサーに救われる。彼にスカウトされボーイバンドのメンバーとしてデビューを果たして一躍人気スターとなったバート達。しかし、その裏には巨大な陰謀が?!
エンドクレジットには、今回のゲスト'N Syncのメンバーの収録シーンが挿入されている。


<以下、ネタバレになります>


<名セリフ>
バートが原因でここまで…
「何人死ねばわかるんだよ!」(ホーマー)


<今週のポイント>
・マラソン中、脱水症状でエイブじいちゃんと間違われるホーマー。これの反対パターンで、シーズン10「救え!老人たちと海」には、掃除機で顔を吸われたエイブじいちゃんがホーマーの顔に変身するというジョークがありましたね!

・"Drop Da Bomb"のミュージックビデオの監督は、「グリーン・デスティニー」「ブロークバック・マウンテン」のアン・リー!?

・以下の構図は、第二次世界大戦末期の硫黄島で米兵を撮影した有名な写真と同じ。シーズン14「大きいことはいいことじゃない!?」でも同様のパロディがありました。

「あの女の子たち子供産んでない」:シーズン13「切れない親子の絆」でも、マージはTVに映る女性判事に対して同じようなセリフを…
シンプソンズで海軍といえば、シーズン9「キャプテン・シンプソン」ですね!

・サブリミナルを発信のために政府に利用された有名ミュージシャンたち!?

シンプソンズ「MADマガジン」といえば、シーズン9「ホーマーのニューヨーク物語」でバートがMADの編集部を訪れたシーンが思い浮かびますね。3年前はニューヨークの雑居ビルの一室にあった編集部も今ではビル丸々一棟を持つまでに成長!

・エンディングにはイン・シンクの収録風景が!

・本エピソードをテーマにしたフィギュアが、シンプソンズの組み立て式ミニフィギュア:Bust-Upsのシリーズ3の中にラインナップされていました。





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