以下の内容はhttps://simadzu.hatenablog.com/entry/apatch-moduleより取得しました。


APatchで使っているMagiskモジュール

Androidロゴ

APatchでroot化したAndroid14のmoto g64で使っているMagiskモジュールをつらつらと書いていきます(おすすめということではないです)。わかっている人向けです。

APatch1
 

Magiskモジュール(APModule)

Zygisk+LSPosed

magiskReZygisk
magiskReLSPosed

自分が調べた中で評判がよかったReZygiskReLSPosedの組み合わせ。

ViPER4Android

magiskViPER4Android-RE設定アプリ
magiskAudio Modification Library Ryuki Mod

ViPER4Android-REAudio Modification Library Ryuki Modの組み合わせで。
WSTxda氏のViPERFX_REViperFX RE)のほうがいい感じもしますが。

バッテリー

magiskAdvanced Charging Controller(ACC)
magiskUniversal GMS Doze
magiskPerfMTKPerfMTK-ManagerPerfMTK-Hook
magiskSmall Battery

Advanced Charging Controller(ACC)AccAに同梱のものをそのまま使用。
最新のモジュールだとAPatchではうまく動作しないので。

Universal GMS DozeはGoogle PlayストアとGoogle Play開発者サービスのバッテリー使用量を「最適化」するのに。

あとの2つはおまじないというか気休め的にインストールしています。

そのほか

magiskmagisk-module-pixel6

カメラのシャッター音の無効、電源メニューの緊急通報とステータスバーのバッテリーアイコン、ナビゲーションバーを非表示にするため。

magiskzygisk-detach

Playストアあんまり使ってないんですけど、選択したアプリをアップデート、更新させないように。アプリの選択はzygisk-detach-appで。

おまけ(rootアプリ)

APatch2
 
De-BloaterDe-Bloater

システムアプリをシステムレスで簡単に削除(復元)するDe-Bloaterですが、MagiskだとDe-Bloaterのモジュールもインストールされますが、APatchではインストールされません(アプリは何の問題もなく動作します)。

それと自分の環境だけかもしれませんがDe-Bloaterの最新版では削除したアプリのリストをリストアできない(強制終了する)ので、De-Bloater-Apatch(Ver0.26)を使ってリストアしてから最新版にアップデートしています。

参考になるブログ

実用重視で選ぶAndroidカスタマイズ
この記事に向いてない人 Root検知・Play Integrity回避だけを目的と している人 最新の実験的モジュールやBeta版を常に追いかけたい人 トラブル時に自力で調べたり、ロールバックをする気がない、できない人



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