
はい。またしてもOSに関しての日記です。
こないだアップデートしたSequoiaのマイナーアップデートが配信されました。15.0.1。バグ修正が中心という話らしいです。
まあバグ修正であればと思って即インストール、だいたい20分程度で終わりました。
それで、この状態でもちゃんとFF14が動くかやってみたのですが、問題無く動きました。それに、こないだ書いた問題(コントローラーが再接続できない問題)が解決するように。
おおう、あれはやっぱりバグ的なやつだったのか。いやでも、コントローラーのバッテリーをフル充電した、という理由かもしれない…同時に条件を変えるんじゃなかったと反省しております。
だってさ、割と使ってる日にちあったのに、macOSに表示されるコントローラーのバッテリー残量がいつまでも100%だったし。さすがにそれはないだろ。そう思っていた矢先にこのコントローラー再接続できない問題が発生したので、もしかしたら残量50%くらいになっていたので安定して繋がらなくなって、てことになったのかもしれない。
「かもしれない」としか言えないのが残念だけど。

また、ゲームの状態については、やはり少々カクつく場所がちらほらある程度で、それ以外は特に問題無いかな。それも日によって若干変わるので、何というか気まぐれ的なヤツだろうと思っています。
そうそう、こないだまでファンが3000回転くらいまで回ってたんだけど、OSアップデートしてから1000回転台で安定して描画されるようになってます。特にグラフィックの設定を変えたわけでは無いのですが。効率よく描画できるようになったのかな。
…室温、下がったかなもしかしたら…。
10月8日はFF14自体のメンテもあるし、少し挙動が変わるかもしれません。メンテ後どうなったかまた書いてみたいと思います。