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Grafana環境をRasPiに構築する その2:データを表示する

shuzo-kino.hateblo.jp
の続き。
データを追加してグラフ出すところまで。

実際のところ

公式が推しているPrometheusで。
調べると、サーバー監視まわりの新しめなツールでZabbixなんかと比較されれるようなモノの様子。
knowledge.sakura.ad.jp
導入はaptで。ソースからビルドするとGO言語が必要らしい。

$ sudo apt install prometheus


デフォ画面なら上段の真ん中あたりにDB追加がでてるのでクリック

種類選択がでるのでPrometheusを選択。

なんやら色々と設定項目が出てきます。

パネルの配置

右上のプラス記号のついてるのをクリック

Add Empty Panel

パネルを追加する

こんなのが出てくる

クエリに「prometheus_http_request_duration_seconds_count{handler="/metrics",instance="localhost:9090"}」てな感じのを叩きこんで

クエリオプションを弄るとデータの刻みなどを変更可能




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