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ngrokで自社ネット運用のRaspiを外に開放したりwebhookを受け取ったりする

Raspiでローカル用Web鯖立てれば、スマホをタッチディスプレイ代わりに出来たり、同一ネット内の装置と通信できたりで便利です。
……が、どうして人間、欲がでるもの。
外のシステムとの通信……例えばwebhookの受け口が欲しかったり、一々ネットワーク再接続が面倒とか。
じゃあ外部公開するかというと、ドメイン取ったり、証明書入れたりと準備してが面倒です。

なんと、そんな矛盾を解決するものがありました。
その名もngrok。

実際のところ

環境

概要

ざっくり書くと……こんな感じの動き

  • ngrok公式に登録
  • 発行されるyamlを適用
  • web鯖を立ち上げ
  • ngrokコマンドを立ち上げ、後は認証やらをngrokの鯖が代行してくれる

HTTP(s)だけじゃなく、TCPもいけるのでSSHの口を開けておく等の運用すら可能。

アカウントも、一個使う分には無料!!!
有料アカウントは何種かあり、ドメイン指定とかのオプションが解禁されてきます。
上の方になるとIPアドレスのホワイトリスト運用なんて事までできるらしいです。
安全なメンテ用SSH口を年二万円未満で運用できるなら激安では……??

実際の手順

今書いてまs




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