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6月の花瓶

飽きる前に花が枯れちゃうなら、同じ花を摘んでくればいいじゃない!

 

6月10日

ミョウガの茎?葉?と、アルストロメリアオオキンケイギクです。

全体的にちょうちょのように見えるところがお気に入りです。

オオキンケイギクは月末に家族が一網打尽にしていました。が、わたしは知っているのです、こぼれだねが山ほど「そこはやめて!」という場所にこぼれているのを……。今から、来年が恐ろしいです。花がら摘みはマメにしましょう。

 

6月19日

アガパンサスです。1本だけです。

他のと組み合わせようと思っていましたが、ボリューム的に、どうにもお友達になってくれそうなのがいませんでしたし、アガパンサスがお友達として受け入れてくれそうな植物が見つかりませんでした。

涼しげな色合いが、素敵です。

 

6月30日

オレンジ色のジニアと、ヒメヒオウギスイセンです。

「夏!」をやるなら、今が最後だと思ったんです。本格的に暑くなると、ヒメヒオウギスイセンのオレンジは灼熱そのもので、耐えられません。30度に届くか届かないかのころにちょうど咲き始めたので、逃すものかと切り花にしました。

オレンジ色といえば、マリーゴールドもありますね。マリーゴールドも切りたくなりましたが、切りませんでした。「盛ればいいというわけじゃない」を、自然にできるようになったのかもしれません。

こういうことを書くと、次の花瓶は盛り盛りになる……?




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