昨日は嵐でした。
で、今朝は起きたら外は真っ白で、今日は最高気温も氷点下なのだそうです。
でも、雪は今のところこれが最後で、寒さも明日まで。
月曜日になったら気温は10℃くらいアップするらしい。
出かけると滑って転びそうなので、必要に迫られない限り籠っています。
これ ↓ は、木曜日の朝、雪のサンコントネール公園

滑って転ばないように用心しながら出かけたことでした。
2022年の3月に手術した「手のクリニック」にアポを入れていたので。
まったく同じ問題が、今度は右手の親指に出てきたので、またここで切ってもらおうと思ったわけです。
前回の処置は完璧で、ホントに評判通り、素晴らしい仕事ぶりだなあ・・・と感心したことでした。
右手親指は、2月19日に切ることになりました。
メキシコ在の人がFB上に書いていましたが、ベネズエラの石油を国有化したのは1976年と比較的新しく、メキシコの場合は1938年だったそう。
そのときカルロス・フエンテスはNY の小学校に在籍していて、同級生からイジメを受けたと。
米国の人たち、その頃は特に、自分たちこそ正義、と思ってるからでしょうね。
コロンビアでは、ボゴタのシモン・ボリーバル広場に、「こんなに多くの人が集まったことは初めて」というくらいたくさんの市民が集まって、米国の干渉に抗議していました。
(こっちの方は、両大統領が話し合いをすることで、なんとか干渉を避けることになったらしい)
グリーンランドの人も、アメリカにはなりたくない、ってのが総意。
それにしても、大きな物の見方をできない人物が権力を持ち万能感に浸っているのを見るのは、ものすごく恐ろしいものです。
ベネズエラ人でノーベル平和賞を取ったマチャードが、米国によるマドゥロ捕縛に喜び「ノーベル平和賞を半分こしたい」と言ったというニュースをチラッと見かけました。
ものすごく嬉しそうに母国に戻ろうとする様子も見ました。
いろいろと頑張ってきたから賞をもらったんでしょうけど、なんだか、あまり頭のいい人ではないんだな、と思ってしまった…。
今日でデヴィッド・ボウイが亡くなって10年だそうです。
もう10年も経ったの?と驚きました。
これ ↓ 後で視聴する。
この方が亡くなってからも10年。
現在ある問題は、中世に既に存在していた、現在のことについてはTV画面でしか知ることができないから、自分は中世を舞台に書いた、と言っておられる。
エネルギーアップのために、このフォトを貼り付ける。

追記・ 上述のカルロス・フエンテスの話。
NYというのは間違いで、ワシントンDC じゃないかな?と思ったりした。