以下の内容はhttps://shogomusic.hatenablog.com/entry/2025/05/24/170014より取得しました。


2025.4 Monthly Best Songs

2025年4月に聴いて良かった音楽のまとめです。
意識してなかったが、電子音とバンドミュージックのバランスが結構良いかも。

  • Songs

2hollis「flash

www.youtube.com 各種ストリーミングサービスへのリンク

シカゴ生まれのプロデューサー 2hollisの新譜「Star」より。
最近までちゃんと聴いたことなかったのだが、EDMやhyperpopを通過した感覚で鳴らすエレクトロミュージックは、ひたすら踊れる。

Tohji「Jungle人」

www.youtube.com 各種ストリーミングサービスへのリンク

Tohjiの新曲は、タイトルからして独特の感覚が埋め込まれている。
ビートの凶暴さも相まって、中毒性に塗れて駆け抜ける2分半。

aldo van eyck「dry out」

www.youtube.com 各種ストリーミングサービスへのリンク

福岡を拠点に活動する4人組オルタナティヴ・ロックバンドaldo van eyckによる3枚目のフルAL「das Ding」より先行リリースされた1曲。
ギターの鳴りが印象的。荒々しさの中に、美学がある音だ。

Meg Bonus「春になれ」

www.youtube.com 各種ストリーミングサービスへのリンク

東京出身2005年生まれの野本慶によるソロプロジェクト Meg Bonusによる1stAL「New,man」より。
まずインタビューで、リファレンスとして出てくる名前に、"次世代感"がすごい。
その名前がわかる音を、ちゃんとしている。

spincoaster.com

Tele「DNA」

www.youtube.com 各種ストリーミングサービスへのリンク

勢いを見せる谷口喜多朗のプロジェクト Teleによる2ndAL「残像の愛し方、或いはそれによって産み落ちた自身の歪さを、受け入れる為に僕たちが過ごす寄る辺の無い幾つかの日々について。」より。
Tele、あんまりちゃんと聴いてなかったのだが、この21曲という大ボリュームアルバム、とても良かった。
この曲は、もうイントロのドラムとギターの絶妙に歪んだ音像から好みでしかない。
ものすごくポップなのだが、細やかなこだわりが随所に感じられる音楽だなと思う。
飛距離十分。いまの音楽だ。

kurayamisaka「sekisei inko」

www.youtube.com 各種ストリーミングサービスへのリンク

今最も気になるバンドのひとつ、kurayamisakaの新曲。
ギターがやっぱかっこいいよ。

長瀬有花「hikari」

www.youtube.com 各種ストリーミングサービスへのリンク

2次元(Digital)と3次元(Physical)の両軸で活動するマルチアーティスト 長瀬有花の新曲。
この曲は、kurayamisakaのメインコンポーザーを務める清水正太郎が手掛けている。
それもあって、わかりやすくkurayamisakaらしさを感じるシューゲイザーに仕上がっている。

Mrs. GREEN APPLE「クスシキ」

www.youtube.com 各種ストリーミングサービスへのリンク

ほんと、最近のミセスはすごいなと思う。ちょっと言葉がない。
これまでの楽曲と何かが大きく変わっている感じはしないのだが、細かなところには面白みがあるから、飽きずに聴ける。

yubiori「いつか」

www.youtube.com 各種ストリーミングサービスへのリンク

横浜を中心に活動する5人組バンド yubioriの新曲。
イントロから、ずっとガッツポーズ。もうそれしかない。ジャケも最高すぎるでしょ。
この曲を聴くと、空の高さとその青さを思い出す。そういう曲。




以上の内容はhttps://shogomusic.hatenablog.com/entry/2025/05/24/170014より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14