20:53 塩田 博 須澤君と言いホッケーと言い中村と言い、若年層は普通にに熱が出る。自分もそうだったことを思い出した。これは発熱して外部からのウイルスなどを殺してるんだよね。
50過ぎてから風邪引いて体調悪くなってもあんまり熱が出なくなった。だからアカンのだよね。
20:54 塩田 博 生物としての自衛力低下。
この夏の路線決定 決めてもらう?いや自分で決めよろしくお願い申し上げます。
忘れてしまうのを怖がってるけど、いまに平気になる ソレさえ忘れる
「小さな目標を立てて毎日それに向けて挑戦してみる。
まずは1か月、そして3か月は続けてみる。」
僕はいま忘却という暴力に虐げられ 失念という悪戯に弄ばれていく
いまはそれを自覚しているから苦しいが、いまに楽になる
芝田先生の角打ち巡礼なかなか再開しないな サンテレビだもんね
そういえば2019年はそれなりに体調を崩したけど このくそったれの2020年は一度だけボーマンに
なってだけでキープしてる
僕らみたいな年寄りにはそれほど悪くないけど、新入生とか初めて場所へ出るところだった人は
なんなんだと
生まれる時代を選べない シアワセな時代なのに
たとえばずっと晴れてたのに最後にどしゃ降り 嵐とか
ずっと雨 ずっと雨だったのに 最後に晴れるとか
ロッカールームでの会話 タイミングの話
戦争で苦労してな 苦労したのは親やろ なにいうてんねん
5人兄弟 4女 乳母車 生きとったわ ええ乳母車やったんやでえ
なのに親の面倒みたんは私やねん
内閣支持率下がって コロナのせいじゃん
ちゃんとしてないじゃん
ブルーアワー 夏帆の映画 しむ・運ぎょんえんじる子が謎のまま
こんな子いるよなあ でも、僕ら世代の映画ではない
30歳の自称売れっ子CMディレクター・砂田(夏帆)は、東京で日々仕事に明け暮れながらも満ち足りた日々を送っている…ように見えるが、口をひらけば悪態をつき心は荒みきっている。ある日、病気の祖母を見舞うため、砂田の嫌いな故郷に帰ることに。ついて来たのは、砂田が困った時には必ず現れる、自由で天真爛漫な秘密の友だち・清浦(シム・ウンギョン)。しかし、再会した家族の前では、都内で身に着けた砂田の理論武装は通用しない…やがて全てを剥がされた時、見ようとしなかった本当の自分が顔を出す―。そして、一日と始まりと終わりの間に一瞬だけおとずれる“ブルーアワー”が終わる時、清浦との別れが迫っていた…。