テレワーク バレーボールを買う チボリオーディオを買う 扇風機を買う
そんなことしか 何の役にも立たない
つくづくトシ喰った下層庶民は思う。
何を恐れているのかを分析してみた。
入院して重篤化したらそのまま誰にも会わずに死ぬかもしれない
そういえば4月始めに話をした記憶 西宮の人口49万、そのうち感染者は20人
それで市民がこんなになるのはなんだかスケールに合わないと
これは想像力のなせる恐怖なのだ
だんだんと正常化するイメージが出来なくなってきた たぶんシンゾーがいることの恐怖
世界はどう変わるか 楽しみのような 恐いような そのハードランディングに耐えられるのか
こんなときに地震 ロシアンルーレットみたいなもの
ワンコの病院も、
車の購入も終わりました。
新しい車に乗り始める3か月後は、
世の中はどうなっているでしょうか?
コロナが終息しているとは思えませんが、
少しでも光が見えていることを願います。
でも、何もかも元通りになることは、
あるのでしょうか?
元通りが素敵な世の中だったとは思っていないけれど、
変化は怖いです。
未知のことは恐ろしく感じます。
でも、一生懸命しがみついて、
守っていた木の枝が
ポキンと折れて、
まっさかさまに落ちて行ったところが、
今よりも素敵な世界かも知れないという
思いもあります。
命さえあれば、
後は何とでもなるんじゃないですか。
命を守る選択をしようと思います。