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2020年3月30日(月)

いま一番恐いのは地震や火山の噴火かもしれない。

(台風も恐いけど今の時期はまだ大丈夫)

コロナウイルスで大変なご時世だからって見逃してくれない。

 

STAY AT HOME 、この機会に出来ることをしよう。

たまたま4月までに終活(生前整理)として持ち物他の断捨離を断行中。

いつもは最終の詰めが甘くなってしまうけど今回はそうはさせじとやりきる所存。

この手の整理はこの詰め段階で、なんだこれ? どうしよう? 捨てにくいな、って感じの

わけのわからないガラクタがやる気が削がれるほどの量で迫ってくるのが常だった。

中途半端な思い出グッズ、この先読むかも知れない本、チラシ、パンフ、ねじ、キーホルダーetc.

それらを目にした段階で思い切って全捨てにしようと決めた。

先日LPレコードとCDを業者に引き取ってもらった。

LP、CD合わせて600枚くらい。

きょう電話が入り14360円で買い取ってもらえた。

正直5000円くらいになれば嬉しいなと思っていたので驚いた。

次は本、雑誌、コミック類に着手しよう。

7年前に半分くらいに減らしたが少しまた増えた。

今回は雑誌もがっつり捨てて、本とコミックは売る。

いまおそらく600冊くらいあるが、3分の1の200冊以下にしたい。

 

メモ:志村けん訃報 阪神電車 三宮〜元町往復 中国語韓国語のガイドアナウンス 

   リーブル神戸「イーディ83歳 はじめての山登り」 山田酒販 ひなた

   

やっぱガラガラの店と普通に入ってる店の違いって店主との関係ですよね。酒屋の角打ちは本当に普通にやってる。混んでもいないし、空いてもいない。 

 

自粛とインパール作戦

 

各国首脳の演説 読むだけだったら 質問してもはぐらかすだけのアベ説法なら リリースでいい

 

 

ネトウヨみたいな敵意も差別意識もないけど

シンゾーに代表されるように敵意も差別意識もないけど、ここ数年の増え具合は異様で、

これはあんまり喜んでいいことなのかどうか得体の知れない予感があったのだけれど。

 

観光立国派順番だからと思ってた。

こ欧米を旅して観光はいいなと。、

でもこの急変には。

 

スコットランドの山、インバネス、登山用具、

 

──ダイヤモンド・プリンセス号で隔離措置の不備を訴えた岩田教授の動画は、世界のメディアで取り上げられ、反響を呼びました(その後、当初の目的を達成できたとして動画は削除)。一方で、「一生懸命やっているのに批判するな」というような、発信自体を否定する声もありました。

今でも批判を受けるし、LINE外しと同じような形で学会のグループから黙って外す、「いじめ」のようなこともあった。同調圧力に合致しない人をいじめる文化があるので、自分の意見を自分の名前で発信するのは難しいし、勇気がいる。しかし、危機の時こそ意見をたくさんいって、議論することが大事だと思う。

英国では当初、強力な都市封鎖をせずに国民に免疫をつけさせる「集団免疫」という対応を取ろうとした。しかし、その後多くの批判を受けて、他の欧州諸国と同じような対応に転換した。議論が二転三転したが、科学にもとづいて対応するという点ではぶれなかった。失敗を認知して方針転換ができた。

日本は「みんなで話して決めたことだから」と失敗を押し通してしまう。ダイヤモンド・プリンセス号も失敗しなかったと言い抜けようとしている。感染者のピークをなだらかにするというプランAの計画がうまくいっている間はいいが、Aが失敗した時の代案となるプランBがない。Aの失敗を予測し、認めることができない。

失敗の基準がなければ、何が起きても失敗にはならない。失敗を認知して方針を変えられるのは、プライドと気概、そして正義感を持ったプロフェッショナルだ。

 

──地域ごとの対策が重要になるという話ですが、政府の専門家会議では(対策ができる)専門人材の不足が指摘されていました。

自治体はこれまで厚生労働省からの通達に従うだけだったのが、自分で考えて状況を判断し、遂行しなければならない。日本ではデータを活用する習慣が少なく、慣習や同調圧力で決めてしまいがちで、自分で決めて判断できるリーダーが少ないので、困ったことになるだろう。何を持って判断するのか、判断根拠となるデータは何かをはっきりさせないといけない。

これまでに地力を培ってこなかった、という慢性的な問題だ。プロの人材は即時的に育成は出来ない。いまからどうにかできるものではない。

 

 




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