そうなんだよね。
「AIにSIerが殺される」はSIerの本質が理解されていないと思う
— あんどぅ (@integrated1453) 2026年2月4日
SIerが引き受けてるのは、AIが代替できるコーディングやシステム開発じゃなくて、説明責任や結果責任や契約不適合責任や、プロとしての善管注意義務だから
責任をとるのが人間の仕事である限りなくならない
Sekinin as a Service(SaaS) https://t.co/KTDBapiCsX
“SIerの最も重要な機能は、人的資源、金融、保険の三分野におけるリスクテイカーであり、責任引き受け主体” なんですよねhttps://t.co/ZohN9LNhgG https://t.co/Mvp3lvWuB2
— Takuto Wada (@t_wada) 2026年2月4日
システムインテグレーションとは?って話だよね。
お、おう。
AI、灰皿を投げつけられることも、とらやの羊羹を持ってくることもできないですから
— あんどぅ (@integrated1453) 2026年2月4日
ビジネスは投資家と顧客と従業員で成り立っており、投資家も人間、顧客も人間、従業員も人間なので、100%人間を相手にする仕事
これを思い出した。灰皿飛んでくるくらいなら楽なもんだ。
飛んでくるのはこういうやつ。当たっても怪我しない。
これだと流石に刑事事件化するので人に向かっては飛ばない(飛ばすなw)。
いや、投げつける灰皿の解説は不要だった。
各々の工程はある程度AI化は可能だと思う。ただ、その中身をAIまかせで担保できるか?って話ではある。最終的には仕様ミス無い?実装ミス無い?性能出る?に帰結する。言い換えると上流工程、下流工程、非機能要件といったところ。
でも、そこにAI使うならSaaSでも良くねえか?という疑問も出る。わざわざ自社投資で開発する意義があるのかって話になりそう。ビジネスプロセスに他社との差異が無いなら自社のアプリを持つ意味が薄い。
あと残るとすれば、ビジネスモデル変革レベルの大幅変更か。AIは所詮お手本ありきだから、手本が無いものをうまく生成できるかどうか。当然テキトーなものではビジネスモデル変革にはならない。まあ、そこは人間がやるってことになれば、そこはSIerなのかコンサル会社なのか。そこらへんはどちらも手を出してるんで難しいところ。
結論。結局はこれ。
うーん、ノーコードで素人に人気やったサイボウズが死ぬのはわかるけど、salesforceとかが死ぬとか有り得へん思うで。
— 3倍ETFマン💎時代は $TMF💎 (@3X_ETF) 2026年2月4日
そんなら、なんですか?あんたら毎回CRMやらSFAをGeminiで生成する言うんですか?無茶でっせ、そんなん🙈 https://t.co/iGLCMALKtV
サイボウズはちょっと別件で社長がまたやらかしたので。