旅程の場合、普通の人はそうは思わないよって言われてもあきらめない不屈の精神。
12/21-24
— 加納裕三@bitFlyer (@YuzoKano) 2025年12月8日
と表記されていたら、普通24日の夜は宿泊できると思いますよね
宿泊数に課金するのだから、21,22,23,24日の夜泊まる権利を買っていると解釈しました
コミュニティノートも付いていて、業法だよって書かれている。
ほらね。
以下の日付で予約が完了しました
— 加納裕三@bitFlyer (@YuzoKano) 2025年12月8日
12/21-24
何泊ですか?
もう個人の話を超えて「ビットフライヤーこんな人が経営しててほんま大丈夫か?」となり始めてるのでもうやめたほうがいいと思うよ。 https://t.co/PNmRweCkDH
— 徳田猫太 (@Dera_Necco) 2025年12月10日
何を言ってるかわかってないと思ってわかりやすくしたのかもしれないけど、何を言ってるかはわかっている上でそれは違うよと言ってるわけで。 https://t.co/XpSpMhurkD
— LUCIAN.edge🦭 (@lucianlampdefi) 2025年12月9日
不屈の精神はどうでもよくて、bitFlyerも使わないからどうでもいい。何の話をしたいかというと境界条件はよく確認しないと齟齬が生じるという話。
今回のケースだと、12/21~24という提示をした時にどう判断するかを確認しろって話。この12/21~24がセミナーとかなら21日から24日が会期なんだなと解釈する。今回みたいに旅程・宿泊日程なら21日にチェックイン24日にはチェックアウト、当然24日には部屋は用意されない。同じ表現でも対象によって境界条件が異なる。
業務アプリケーションを構築する場合、こういう罠がいっぱいある。なのでいちいち境界条件を確認する。bitFlyerもアプリケーションを持っていると思うけど、彼らは自分たちが決めた境界条件が仕様だから、境界条件が対象によって解釈変わるとかわからないのかもしれない。社会人としてはどうかと思うけど。少なくとも旅程については旅行会社や宿泊施設が仕様なわけで、いくら𝕏で多数決を取っても勝てるわけないじゃん。
確かにw
いつも1泊失ってたのかだけ気になる https://t.co/pgvlqErGz2
— ロコモコ・ドン (@R0K0_M0K0) 2025年12月11日