破れないストッキングが作れる、作れないで論争になっているらしい。
物理的に考えて、破れにくいじゃなく破れないストッキングって、繊維をカットできないってことになるからもしそういう繊維が作れたら、それはそれで厄介じゃないの?カットしなくて済むように縫製不要な形で一体成型するとか、縫製するにしてもそれぞれの型を様々な色・模様・サイズで作るって話じゃん。
で、面白かったのでコレを貼っておく。
破れないストッキングが欲しかったのです。
— やまち (@yamatitan) 2025年2月8日
結果30デニーロの肌色タイツを買いました。
解決とは何を意味することやら。
〇〇屋は既製品を列挙し、選択肢を提示頂きましたが、元〇〇は何も示してません。
いつ販売頂けるか、何も答えてくれませんでした。
消えるとウソっぽくなるのでスクショも。

30デ・ニーロは貼りすぎなので、2デ・ニーロである。デ・ニーロの顔は思い浮かばないけど、どーよのテルの顔はすぐに思い出せる。
正しくはデニールね。
デニール(denier, 記号:D)は、物象の状態の量の一つである繊度、つまり糸や繊維の太さの計量単位である。
それはそうと、すぐに伝線したりすると困るっていうのは分かるけど、「破れない」はどうだろう。そんなに長期間同じものを履きたい?
そういうオレは結構物持ちいいんだけどさ。