横浜にもバスタイプいる。
東京都はLEDタイプを規制しているらしいけど、まだ神奈川県は規制していないからバニラではないけどLED広告トラックも走っている。昼間はいいけど、夜はまぶしくて困る。でっかいメッシとか宣伝されても、商品・サービスよりも髭メッシしか記憶に残らず、宣伝効果なくて笑う。あれ、マジで何の広告?
あと、バスもトラックもだけどずっと走っているならともかく停めたら邪魔な路上に停車(駐車もある)していることが多くて邪魔。せめて走り続けてくれ。停めるにしても、邪魔にならないところに行け。なぜ交差点から数mに停める?なぜ左折レーン内に停める?
アオシマは早くバスバージョンも出すように。
都内のアドトラックが規制され、あの「バーニラ、バニラ、高収入ー!」というしょうもない歌を聞かなくなってよかったなと思っていたら、先ほどトラックではなくバスのタイプが…。
— デーモン社長@不動産投資コンサルティング𝕏 (@derikteramoto) 2024年11月1日
規制って車種の問題なんですかねw pic.twitter.com/hOHGjDd677
バーニラバニラのバス、気になり調べてしまった。
— どどんぱ 𝕏 |会社売却・ビットコイン投資・海外移住 (@10dondone) 2024年11月1日
東京都屋外広告物条例の改正後は車検証の「車体の区分」に「放送宣伝」と書かれた車両が規制の対象。ということでバスが対象外なの正解👏
だから抜け道探す人がいるから制度設計は性悪説にしろとあれほど・・・ https://t.co/ro4ZLgdqvS pic.twitter.com/sPRB2YmUPD
まとめにはラッピングバスはOKだから、規制難しいとか入っているけど、簡単な話じゃん。ラッピングしている路線バスは、音楽流しながら走らない。運転手さんの声が停留所で聞こえるだけである。車外にいる乗客候補、下車客との会話である。あと光害もない。
昔は宣伝しながら走る車も多々あった。オレの出身地だとクリーニング店のママ号が思い出される。意外と全国区だった。
八戸は新産業都市だからね(謎の自信)。
もう、車外に音楽流しながら走行する車両そのものを規制しちゃえばいいじゃん。必要か?で、そうすると音楽無しバージョンのバニラとか来そうなので、もう少しきちんと決める必要がある。
まず、基本的に音量やリピートする1ターンの秒数などを定め、条例で許認可項目とする。短くリピートはかなりイラっとするのである程度の長さにする。走行スピードも決めておいたほうがいい。遅すぎて渋滞の起点になっていることもあるので走行スピード下限は必要。あまり速く走ると聞いてもらえないからわかるけど。渋滞の時、信号待ちでは音を止めてもらう。
光に関しても光量や動きを定める必要がある。
で、選挙カーは当然立候補者ごとに許可を出すので問題ない。規定も広告とは違っていていい。
そもそも今となっては選挙カーって効果がある地域と無い地域の差が大きいような気はするが。
生活様式も変わり、いろいろな広告媒体が出てきて、街宣する意味ってある?と思う。昔の住居よりも防音性高いしw
バニラほか、水商売系ってあれで宣伝効果あるのであれば、水商売に就職するような人は路上で生活してる?
そういえば、こういう商売もあるな。