そりゃそうなる。無理だもん、今のバッテリーや発電・送電じゃ。
そうした動きの背景には、EVの売れ行きの鈍化傾向がある。EVが売れにくくなった理由には、政府からの補助金がないとEVの価格が相対的に高いことがある。
一般的に、EVの生産コストの3~4割を車載用のバッテリーが占めるといわれる。欧米の大手自動車メーカーにとって、工場で消費する電力、人件費、工場用地、リチウムなど希土類(レアアース)を調達する場合のコストが比較的高いため、安価なバッテリーを入手することが難しい。
前に書いたコレ。
懸念はこちら。
消していなくて偉い。他は消えてたりする。
あートヨタ死ぬな https://t.co/ql7i1dNSnm
— けん (@ken_sword_ken) 2021年5月24日
トヨタが戦艦ヤマト、今日の平和加工貿易国家、戦争で直接勝てないから経済力で資源収奪するってやり方は戦後日本が始めた。所がアメリカに対策されたりEUドイツ帝国、日本を応用した復興中華帝国が出て行き詰まった結果が今 https://t.co/kbtLKBc3iB
— けん (@ken_sword_ken) 2021年5月24日
何度見ても戦艦大和と宇宙戦艦ヤマトの違いさえ理解してなくて笑える。何度でも書くけど、宇宙のかなたイスカンダルへ♬(以下略)。地球を救ってしまう。
いかれたBEV信者はどこへ行くんだろうか。カルト化するんだろうね。時間軸をもっと長くすればBEVは普及すると思うんだけど、まずチャイナボカンを無くさないと。
EVには、従来から指摘されてきた問題点がある。EVに搭載されている、リチウムイオン系のバッテリーの安全性に関する懸念だ。8月、韓国インチョンのマンションの駐車場で、中国製のバッテリーを積んだメルセデス・ベンツ“EQE350+”から発火し、大規模火災が起きた。ベンツにバッテリーを提供しているCATLはバッテリーの安全性に問題があることを認めている。