ヤバいな。
これ、まだ使ってる人いるの?選手権
— 坊主 (@bozu_108) 2024年7月10日
金賞
有線の方がいい理由ってなんですか pic.twitter.com/ESx8rXas8W
このポストから知った。
有線イヤホンだと、電子レンジなどのノイズ元があっても途切れない
— ゑゐぞう@東北ずん子車載主 (@47XgLAkYg4lBKla) 2024年7月10日
耳から落ちてもぶら下がって無くならない
電池切れにならない
電子レンジを近くで使われても音が途切れない https://t.co/E4Ud1aQ82j
あと一般的な利点これかな。音質と遅延。
音質が有線のが良い。
— あんず (@cosmic_box0222) 2024年7月10日
あと、有線じゃないと少しズレる。
特に、ゲームやアプリだと。
通話の場合は、ノイズが入る。
オレ独自の話ならコレ。
htc J(ISW13HT)に付いてきたカナル型インナーイヤーヘッドフォン。帰宅途中の電車内でiPadを落とし、iPadは無傷だけどプラグが折れた。まあ、iPadを守ってくれたと思えばありがたい限りである。
というわけで関連ポストを拾ってみたんだけど、別のヤベーのがいるな。
ワイヤレスはあまり体に良くないとも言われているので、あえて有線を使っている人もいるかもしれないですね☺️
— さわひで@ゆる無添加生活 (@sawahide_333) 2024年7月10日
Bluetoothの電磁波気になるので、長時間使う時は有線にしてます。
— はる|kindle作家×FP (@kindle_haru) 2024年7月10日
前にも規格を調べたけど、
それよりわかりやすいのがあった。機器を買うならこちらを参照。
でもこれだとどういう電波なのかわからない。なので、もうひとつ。
Wi-FiとBluetoothの通信規格には大きな違いがあります。まず、通信速度に関しては圧倒的にWi-Fiのほうが速いです。規格別で見ていくと、Wi-Fi規格のIEEE802.11gとIEEE802.11aは54Mbps、IEEE802.11nは300Mbps、IEEE802.11acになると6.9Gbps(Wi-Fi5)、最新の規格IEEE802.11axでは9.6Gbps(Wi-Fi6)という圧倒的な高速度を誇っています。対してBluetoothの通信速度は最大でも24Mbpsです。
次に、通信距離に関しても大きく異なります。Wi-Fiは数百メートル先まで電波が届きますが、Bluetoothは届いてもわずか数十メートルで、その特性から近距離無線通信規格に分類されています。
また、Bluetoothの周波数は2.4GHz帯であるのに対し、Wi-Fiは2.4GHz帯、5GHz帯、60GHz帯を使用しています。Wi-Fiで2.4GHz帯を利用する場合、Wi-FiとBluetoothで互いに電波干渉が起き、Wi-Fiの通信状況がかなり落ちてしまいます。この周波数帯は電子レンジやワイヤレススピーカーなどにも採用されているため、同時使用による電波干渉が起こりやすいのが特徴です。
下線・太字はオレ
電子レンジは2.45GHzな。近いから干渉するんだけど。
で、ヤバいポストに戻ってみよう。
ワイヤレスはあまり体に良くないとも言われているので、あえて有線を使っている人もいるかもしれないですね☺️
— さわひで@ゆる無添加生活 (@sawahide_333) 2024年7月10日
Bluetoothの電磁波気になるので、長時間使う時は有線にしてます。
— はる|kindle作家×FP (@kindle_haru) 2024年7月10日
Wi-Fi使っていないならいいけど、Bluetoothだけ使わないっていうのもな。それに、スマホ等でWi-Fi設定見ると、自宅なら自分の家のアクセスポイントだけでなく、他人の家のアクセスポイントも見えるだろう。出先ならなおのこと。テザリングしてたり、ポケットWi-Fi持ち歩いている奴がすぐそばにいたりする、電車内とかスタバwとか。OAエプロン頭に巻け。本当に効くぞ。
もちろん、電子レンジも使わないし、電子レンジが稼働するコンビニやオフィスや飲食店にも近づかないよね。
電磁波関係は以前にも書いたけど、
元ページの構成が変わったから、リンク切れ多いと思うんだよね。最新はこちら。ネタ要素がかなり削られている。なので、当時の面白さは上記エントリへ。
現代社会において電磁波の無い生活って、電気が無く人の営みが無い場所だけじゃね?
外洋あるいは海中なんかはいいかもね。
