秋だし天気いいしバラはまだ。
ということでちょっと横浜シンボルタワーに行ってきた。

開場時間は限られている。

往復にはバスか車。車は上の案内通り。
問題はバス。なんと1日2本である。到着は12:22ころなのだがその便で行った。

どんどん近寄る。





振り返ってみる。


クレーン群。

さらに昇る。


貝のオブジェ、こんな名前。



実は芝生で寝っ転がろうとか思ってたけど、思っていたより暑い。


ベイブリッジも見える。

羽田方面。

廻って来た。

展望室に行く。ガラスが汚れているので開いている窓から。


何が見えるかの案内板もある。




展望室から降りる。全部ひらがな、逆に難しい。

レンズチェンジ。やはりクレーンはいい。

どーん。




大黒ふ頭にでかい船。





次のバスまで時間があり過ぎる。寝て待つつもりだったけど暑すぎる。前回は入ってみなかった休憩所へ。




入港予定。


こないだ撮ったセレブリティ・ミレニアムの名前もある。
これも飽きたので湾岸カレッジまで行くことに。横浜シンボルタワーは日に2本だけど、同じ26系統でも湾岸カレッジ折り返し便は多いのでそこまでプラプラ歩く作戦。スタート。

バスに乗っていると何か避けているなと思ったけど何かだった。つまり何かわからない。

花壇なのか?


途中にゲート。

海づり桟橋まで来た。海づり桟橋終点・折り返し便は無い模様。


湾岸カレッジ前。あれ?便数思ったよりも少ないぞ。そしてまだまだなのに一人若いにいちゃんが待っている。


謎は深まるばかり。
湾岸カレッジのほうにバスが休憩しているのでそっちへ。



こっちもバス停がある。


便数あるぞ。
でも日当たり良すぎてクソ暑い上にベンチも無いのでもう少し歩いてみることに。


さらに便数増えた。

ということは、バス停を見つけられなかった海づり桟橋バス停、そっちから来るのが湾岸カレッジ前日陰のバス停ということか。で、湾岸カレッジ前スタートのバスは通らない。両方通るのはD突堤入口。歩道橋の下なので涼しい。ベンチは無いけど10分くらい待ちである。
横浜シンボルタワー、イベントが無い日には写真撮り終わったらやることないので、車で行った方がいい。何も無しに2時間待ちは厳しい。
海づり桟橋のところに入構のゲートがある。すぐ隣が海づり桟橋駐車場なので、間違うと面倒である。
今回の機材はα7 II+LA-EA4+SAL16F28。SEL70300Gはちょっと使った。あとはRX100M3。