以下の内容はhttps://shiba710.hateblo.jp/entry/20091018/1255863559より取得しました。


BARFOUT! Vol.171


(2009/10)
不明


(2009/10)
不明


『BARFOUT!』のVol.171にてdoping pandaのインタビューを担当しました。
取材の場は、7月にできたばかりだという彼等のプライベートスタジオ。スタジオといっても、世田谷区の住宅街のさなかにあるとあるマンションの地下スペース。僕がいったときにはまだセッティングも完全ではないらしく、楽器や機材がそこら中に積まれていたりする。ドラムのケースを机がわりにしての取材。しかもシングルの音はまだ作っている途中ということで、聴けたのは表題曲のみ。数日後にはツアーが再開するというタイミング。furukawaは明らかに徹夜の作業明けという感じ。

doping pandaというバンドは、いま、明らかに過渡期にあるんだと思う。いろいろなことが手探りで、しかし拠点をかまえたことで間違いなく音は変化していくはずだ。そういう状況ならではの話ができたと思う。



(2009/11/04)
DOPING PANDA




以上の内容はhttps://shiba710.hateblo.jp/entry/20091018/1255863559より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14