今年はコロナ前に戻ったようなそんな空気感と、夏の暑さが11月頭まで続いたような一年でしたが、最後の12月は世間一般でインフルが大流行となっていた年の瀬を迎えていました。
一年通してイベントで明け暮れた年でもありましたが、その辺の途中に今年も北海道も行けました。渋温泉も久しぶりに行けたり金沢にも複数回行ったりしてお金を使いました。青森も行きましたし伊勢志摩でスペイン村いったりもしました。
作業の方でプログラムの方はたんたんと、作詞仕事の量は低空安定しつつもポイントで大きなのを任せていただき、脚本仕事もなんとなくだらだらと続けさせて貰っております。
ライブ周りではなんだかんだで毎月or隔月で作業して、去年離れたいなーって言ったら増えてる気がします。なぜだろう? 京都関連では25年には劇場作品を出せそうなので気張りどころかなー?と感じております。近場で任天堂ミュージアムも出来たので解説しますので誰か一緒に行きましょう。
来年もどうなりますかねぇ……. プログラム関連は安定させたい気持ちはありますが、他がちょっと不安定なままですので不安ではあります。 ライブ関連は継続のところは続きそうですが知らないところで役割割り振られそうではあって戦々恐々としております。
などと
今年も沢山迷惑とご心配をかけました。それに甘えておけるときは甘えて、覆せるときは覆して、迷惑をかけた相手からの迷惑を受け止められるようにしっかりと生きて行きたいとは思います。 今年もいろんな人にいっぱい迷惑をかけられました。が、おいらはやっぱり笑って過ごせました。幸せでした。 「相身互い」 毎年毎年好きになっていく素敵な言葉です。来年も胸にいきたいと思います。令和六年もそれで過ごせていきました。来年令和七年もそれでいきたいものです。へび年。幸運な年、金銭的に良い年とよく言われていますのであやかりたいものです。
来年もまた今年と同じ様に構っていただければ、それに勝る喜びはありません。
皆様、よいお年を