こんにちは。
寒いので灯油を買いに行きました。自転車の荷台に10ℓの灯油タンクをつけていったら(1、8ℓは重すぎてつけられない)、もともと閉める口がよく閉まらない不良品だったせいで(去年買い替えたばっかりなのに💦チクショー)、コートの背中の方に灯油がもれて、コートが灯油臭くなってしまった しあすさです。
いくら安物のコートとはいえ、灯油臭いのはイヤだなぁ。すれ違ったときにふっわっと✨柔軟剤のフローラルの匂いがするのと、灯油臭がするのとはえらい違いだ~。まぁ、わしは柔軟剤の匂いは苦手ですが…。それでも灯油臭の方が加齢臭がするよ!って言われるよりはマシかな…。
「灯油の臭いと加齢臭を比べるなんて、究極の選択じゃないの!ガソリン代は下がったのに、灯油代が下がらないのは こういう人のせいかも」
と、少し的外れですが、親切な言葉をかけてくださる、あなたに寄り添う漫画を描いています。灯油臭プンプンさせているのに読んでくださってありがとうございます。灯油代が下がらないのは、もともと税金がかかっていなかったせいなんですね。灯油も連動して下がると思っていたから、ちょっとがっかりだなぁ。
現状の技能実習生度に代わる在留資格「育成就労」が2027年度から始まり、特定技能制度と合わせて、123万人まで外国人労働者を受け入れるそうです。高市さん、いったんゼロベースで考えるって言っていたのに~💦
ムスリムの人も増えるんだろうなぁ。神奈川県の藤沢市に巨大なイスラムのモスクができると話題になって、反対運動も起きていますが、横浜の旭区にもモスクができるそうで、それは深刻な問題なのだそうです。「あなたの身体は食べ物で創られている」マリンさんのブログ記事です。こちらです。
モスクというものが一度できてしまうと、その土地は永遠にクワフ、つまりイスラムに属する土地となってしまうのだそうです。
横浜のモスクの建築主はイスラム過激派の元メンバーなんだそうです。この組織は世界統一イスラム国家樹立を目指している組織です。彼は日本をイスラムで制服しようとしているそうです。恐っ💦神奈川の皆さん、反対してくださいね。地元の人が反対しないとダメみたいです。
よく、路上でたくさんのイスラム教徒が道路を占領してお祈りしている動画などを見かけますが、こちら闇鍋奉行さんのXの動画です
イスラム教圏では、公共の場でのお祈りは行われておらず、侵略中の国だけで、こういった行為をしているそうです。純粋なお祈りではなく、示威行為なのだそうです。
一日5回のお祈りも、イスラム圏ではほぼ行われていないそうです。移住先でのみのお祈り…。日本大丈夫かなぁ。
さて、ガイコクジンの話題にはうんざりですので、ちょっと違ったお話を。
コヤッキーさんと雑誌ムーの編集長の三上丈晴さんとの対談動画です。こちら「夢に現れる命の危険のサインとは?」です。
前半と後半は特に、アニメ映画「果てしなきスカーレット」のお話ですが(マーケッティングも兼ねているのかな?)、それから話が発展して、プチ臨死体験のお話になっておもしろかったのでそこのところだけ引用させていただきます。
ここから簡単引用です。
下北沢タイムリープでバズった、ユーチューバーでもあるリリカさんのお話です(最近、やりすぎ都市伝説で特集していました)。
リリカさん、昼間眠くなって昼寝すると、明晰夢をみたそうです。
夢の中で、コンビニに入ってみると中は駄菓子屋になっていました。小学生くらいの女の子が万引きしようとしていたので「だめよ!万引きしちゃ!」って叫んだそうです。お店を出ると同じ年くらいの小学生の子たちがいて、どうもその子は イジメられていて、「仲間になりたいんだったら、万引きしてこいよ」みたいに言われていたようです。その様子を見てリリカさんは、「何てこというの!こういうのは犯罪なのよ!」と叫んで、目が覚めたそうです。
起きてからリリカさんは、「あ、そういえば自分もこんな経験したことがあるな」と思い出したそうです。万引きしようとしていたら、見知らぬ女の人が来て注意されてたことがあったそうです。そのときの大人の女の人の顔をよくよく思い出してみたそうです。確か、目元にほくろがあったな…。ああっ!自分だ!!…と。
今の自分が、小学生の頃の自分に注意していた、ということだったのです。
三上編集長がリリカさんに「ひょっとしてそのとき死にかけてませんか?」と聞いたそうです。りりかさんは「そういえばあのとき、風邪ひいていて熱が出て、だから昼寝していたんです」
つまり、このとき一種の臨死体験に近いものをしていたということなんだそうです。
さらに三上編集長は、ある芸人さん(センチネルさん)のラジオに出演したときのお話もしてくださいました。2人組の1人の方の方が、「自分はけっこう予知夢みるんですよ」というのだそうです。ガタイがよくて少し小太り気味の方なので、「ひょっとして睡眠時無呼吸症候群?」と三上編集長が聞かれると、「ええぇ?」という返事でした。
つまり、睡眠中、呼吸が止まり、プチ臨死体験のような状態になっていたのではないか?それで予知夢を見やすくなっているのではないのか?と三上編集長はおっしゃっています。
怪我や重い病気でなくても、日常的にそのような状態になって、プチ臨死体験のような経験をしているのではないのか?とおっしゃっています。
痩せている元アイドルの女の子も、予知夢をよくみると言っていたそうですが、その娘も睡眠時無呼吸症候群なのだそうです。痩せて小顔の人は気道が狭くなりやすいので、睡眠時無呼吸症候群になる人もいるそうです。
日常の中で、みなさんも臨死体験に近い状態になっていることがあるのかもしれません。
以上引用でした。
そうか、日常でも知らないうちにプチ臨死体験をしていることってあるかもしれませんね~。わしはまだ経験ないけど。
3度も臨死体験したことで有名な木内鶴彦さんや、エコビレッジで有名な山納銀之輔さんも、臨死体験中に、子供の頃の自分に会って、危ない場面で「危ない!」と叫んだりして自分で自分を助けたりしています。何か不思議な声が聞こえて、それによって助けられた、って意外に自分だったりすることもあるのかなぁ。
睡眠時無呼吸症候群の方がプチ臨死体験しているっていうのもびっくり!です。でも、予知夢がみられなくなっても、危険なので治療した方がいいかもしれませんよね😂
今回の漫画の関連記事はこちらです。
闘病の記事はこちらです。
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