こんにちは。空梅雨のこの暑さで、すっかり参っているうえに、個人的なちょっとした懸念事項が再び浮上してきて、鬱の壺に入り込んだ しあすさです。
マウスが半年で壊れました💦前回も何か月かで壊れてしまったので交換してもらったのですが、新しく来たのも壊れてしまいました。何なんだ、このロ○クールってやつ!
前回の交換のとき、AIのチャットしかできなくて仕方なくそこで相談したのですが、AIが🐎🦌(ウマシカ)過ぎて、何度説明してもわからなくて、『モウイチド 説明シテクダサイ』を繰り返すので、最後はブチ切れて人の対応に替えてもらいました(それまでも時間がかかった)。
今回もまたそのときのアホーのAI野郎とのチャットから始めないとならないかと思うと憂鬱で、結局ほかのメーカーのに買い替えました(チクショー 😢)。
よくAIが人間にとって代わる時代が来る、っていうけど、やっぱり人間にはかなわないところがあるんじゃないかなぁ。だから最終的には、人にチップとか埋め込んで、AIもどきにしてやる方法がとられるんじゃないかって、都市伝説好きな しあすさは妄想していまっす😅
「やあねぇ、とうとう人にチップ埋め込むとか言い出したわよ~。ターミネーターとかの見過ぎよ。変な方向に行かないように これからも注意してあげるわよ」
思いやりある的確なご意見、ありがとうございます。そんなあなたに寄り添う漫画を描いています。ワ◇チン打ったあと、「これでチップ入りました~!」ってふざけた投稿をXとかにしていた人がいました。笑って見られなかった わしですが、それでも読んでくださってありがとうございます。
最近、またしても“神社にある小さな祠を蹴って壊した、外国人(中の国)のユーチューバーに天罰が当たった”、みたいな動画をつい見てしまいました。(こちらです。海外の反応さんの動画です「神聖な祠を蹴り壊した外国人」)
祠には悪いものを閉じ込めている場合があります。お札などを貼って結界を張っている場合があるので、それを壊すことはその悪いものを外に出してしまう場合があるんじゃないか、って心配しています。
それで、ちょっと前に見た怪談和尚で有名な三木大雲住職とユーチューバーのたっくーさんの対談動画を思い出しました。こんなことあるの!?っていう、信じるか信じないか…っていうレベルのお話だったので、非常に興味深かったです。こちらです。「歴史の闇に消えたはずの集団 現代日本でも暗躍していた」です。
ここから簡単引用です。
たっくーさんがある有名な方から聞かれたお話で、自分の名前を出さないのだったら、という条件でイベントなどでお話していたものだそうです。
いまから15年くらい前のお話で、その方がある大きな飲み会で、IT関係の方(50代で恰幅のいい方)とお話された時に聞かれたお話だそうです。
お酒もかなり入って二人とも酔っ払い、お互いにプライベートなことをお話するようになったとき、この会社に入った経緯を話されたそうです。相手の方が「紹介です」と言われたそうです。でもそのあとで「あっ、忘れてください」といきなり否定するそうです。
「何ですか?」と問い返したら、「あ~、誰も信じてくれないんですよね」とおっしゃいます。
さらに聞いてみると「君は妖怪の存在を信じるかい?」と聞いてくるのだそうです。「妖怪ってゲゲゲの鬼太郎に出てくるようなものですか?」
「そうです。昔からいる存在で、昔は、神が堕落して姿を変えたものと思われていたんだよ」しかし、妖怪も時代ともに姿を変え、人と戦う時代があったそうです。当時の戦いの指揮をとっていたのが、陰陽師の安倍晴明なんだそうです。
当時は陰陽師の方が国の重要な決定事項を、占いで決めていたりしていたそうです。
陰陽師は陰陽寮に属し、国家公務員のような位置づけだったそうです(7世紀半頃)。
それは明治時代に廃止されたそうです。しかしそこまで国の重要事項にかかわっていた部署がいきなり廃止というわけにもならず、ただ、管理する場所が移っただけなんだそうです。
国の重要な決定事項を他国に知られないためにも、それはよかったのじゃないか、とその方はおっしゃったそうです。
そしてその方は、自分は陰陽師の家系で、いまも陰陽師だとおっしゃるのだそうです。
現代の陰陽師の仕事というのは、ある日 唐突に手紙が届くのだそうです。その手紙は真っ赤な手紙で、その手紙が届くと、陰陽師の仕事があるということなのだそうです。
手紙に書かれている指定された場所に行くと、“妖怪”がいるのだそうです。みんなが想像するようないろいろな形の妖怪がいて、攻撃してくるのだそうです。
気功のように波動を飛ばしてくる妖怪もいれば、大きな音を出して鼓膜を破る妖怪もいるそうです。
「自分はもう引退になっちゃったんだよね」とその方が言うそうです。ふと見るとその方は下半身不随だったのだそうです。その戦いでそうなったのだそうです。
だからこの仕事を紹介してもらったのだそうです。
その方が引退する10年くらい前は1500人くらいの陰陽師の方が所属していたそうですが、引退時には300人に減っていたそうです。だから、この日本もそろそろ危ない、とその方おっしゃるそうです。
スカイツリーを作った時点で、危ないと感じていたそうです。スカイツリーは皇居の北東の位置にあり、いい位置なのだそうです。日本各地にはそういった結界があるのですが、年々その力は薄くなっているのだそうです。
そのお話を聞かれた三木大雲住職も、似たようなお話を知っている、とおっしゃられました。
三木住職が近しくされていたお坊さんも、それに近いことを頼まれて行かれていたそうです。あまり詳しくは言えないそうです。
妖怪退治とはおっしゃっておられなかったそうですが、敵がいる!とおっしゃっていたそうです。やはり手紙で来るそうです。「また、頭のおかしな手紙がきてね~」と言うのだそうです。
次にそのお坊さんに会われたとき、片目が無かったのだそうです。失明だそうです。「何があったんですか?」と三木住職が聞かれたら、「いや~苦戦してね」と言われたそうです。
そのお坊さんは最期は、詳しくは言えないそうですが、ちょっと変わった亡くなり方をしたそうです。三木住職は戦って亡くなった方を何人か知っておられるそうです。
三木住職が小耳にはさんだ情報では、気象庁は結界を非常に重んじているそうです。
以上引用でした。
う~~ん、なるほど。おもしろいです! リアル呪術廻戦ですね。その敵が妖怪なのか何なのかわかりませんが、人知れず戦っておられる方に守られているということですよね。信じるか信じないか……の世界かもしれませんが、すごく興味深いお話です。
三木住職はお経には これから起きる3災7難が書かれていると、常々おっしゃっておられますが、その始まりは “鬼門から鬼が入る”ことだとおっしゃっています。そのあと最初に起きるのが“疫病”で、次に 戦争→暗殺→他国から攻められる… だそうです。かなり当たっていますよね~😅
鬼門から鬼が入らないように、神社やお寺にある小さな祠は大切に守っていかねばなりませんね😂
今回の漫画は電気温水器ジョニーにおける パニック映画さながらのパニック状態のしあすさを描いています。ジョニーの由来は①の文章のところをご覧になってください。
これまでの記事はこちらです。まだの方はこちらからどうぞ。
闘病の記事はこちらです。
皆さんの応援は、心の糧です。何とか生きて描いています。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮して読んでくださるとうれしいです。これからも応援よろしくお願いします。

