こんにちは。梅雨前線が消滅したのに、なぜか復活したようで雨が降っています。
しょぼふる雨のように心も湿っています。
そしてまた太陽🌞復活でやけに暑いです。もうすぐ梅雨明けでしょうか。暑すぎてお米が心配です。
最近、お酒を飲むと口の中が荒れて、痛くなるので、ほとんど飲めなくなりました。せいぜいビール小瓶1本飲めるか飲めないかの量ですが、この小さな小さな…楽しみが奪われて、たそがれている しあすさです😿
「んっまぁ、ビール小瓶も飲めないなんてかわいそうねぇ~。まあ あたしはワインしか飲まないけど。おつまみはローストビーフとシーザーサラダと、そうねぇ甘い物…ゴディバのチョコもワインに合うわよ。しかたないから、合間にときどき漫画も読んでやっているわよ」
いつもステキでおしゃれなコメントありがとうございます。ワインの合間に漫画を読んでくださってうれしい限りです。
イランとイス◎エルが停戦合意したそうですが、イスラ◇ルはいつでも約束を破るので心配です。最近の情勢がアングロサクソンミッションの通りになってきたので、それも心配です。アングロサクソンミッションは説明すると長くなるのですが、2010年頃にその計画について聞いた方が動画に残していて、世界で起きるいろんなことはずっと前からすべて計画されている、というお話をしています。アングロサクソンミッションはこちらの動画です。
動画の中でお話されている方、亡くなっているんじゃないかな(56されてる?)。
簡単に言うと、
・中国が風邪をひく(パンデミック) ←終了
・イスラエルがイランを攻撃する ←終了
・一時的に停戦する ←イマココ!
・小さな核攻撃(?)ようなものがあって、第三次世界大戦になる
旧約聖書のエゼキエル書にも停戦したかのようにみえて、イランと大連合国がイス△エルを攻めて来ると書かれているそうですから、多分そうしたいんだと思います。
信じるか信じないかは~の世界ですが、長年の計画みたいです。恐いなぁ~。そうならないことを祈ります。全部が計画通りにいっているわけじゃないみたいなので。でもイス◯エルにとってエルサレムに第三神殿を建てるまではやめられない戦いなのかもしれないなぁ。
7月5日が近づいていますが、どうやら7月5日じゃなかった!というお話がここのところ話題になっています。
三木大雲和尚さんがあの7月5日の予言で有名になった、たつき諒さんと対談されたそうです。たつきさんは最近、自費出版で「天使の遺言」という本を出版されました。前回出版されたときは商業的な意味合いもあって載せられなかったことなども含めて、縛りなく自分の思ったことを書かれたそうです。本の帯に編集者が勝手に書いたことが問題だったというお話もあり、編集者との間に何かあったのかもしれません。
たつきさんは「私が見た未来」という本の中で、2025年7月5日とは言っていないそうです。確かに夢をみた日は2011年の7月5日とおっしゃっていますが、大災難が来る日は2025年7月、とだけしか書かれていません。なぜそんな風に広まってしまったのかはわかりませんが、大災難が来るのは、2025年7月という1ヶ月間のことを言っているようです。
でもあとがきには大災難は7月5日と書かれているようで、それが編集者の加筆(?)なのかどうかわかりませんが、そこで行き違いがあったのかもしれません。
ここから三木和尚さんの動画の要約です。動画はこちらです。「災害について」です。
三木和尚さんがたつきさんと対談されたときのこと、それにこれからの災害についての自分の考えをお話されています。
三木和尚さんは先日 たつき諒さんと対談されたそうです。
三木和尚さんはたつきさんに会われて、キュートで人となりのいい方だと思ったそうです。たつきさんはあくまで夢でみたというだけで、予言者でもなんでもない、とおっしゃっていたそうです。
たつきさんは「私が見た未来」という本の中で2011年の7月5日に大津波の夢をみた、と書かれて、大災難な起きるのは2025年7月と書かれているのに、なぜか7月5日に大災難が起きるということが広まってしまい、心を痛めていたそうです。
三木和尚さんも言ってもいないことが一人歩きして、非常に困っているとおっしゃっていました。三木和尚さんは6月5日に地震が来ると予言していると、SNSなどで拡散されて、お寺にまで苦情が来るようになって困っているそうです。
三木和尚さんは6月5日に地震が来るとは言っていませんが、実際に6月に入ってから各地で地震が起きたり、お経に書かれていることが起こり始めていることを心配しているそうです。
お経の中には、“赤気(しゃっき)” と呼ばれる低緯度で観測される赤いオーロラが見られるときは、地震が起きると書かれている らしいのです。800年前にもそのようなことがあって、大きな地震が起きたのですが、三木和尚さんは“赤気”が現れるといよいよだな、と思っているそうです。6月に入って日本の各地で低緯度オーロラが確認されたそうです。この先日本国内で低緯度オーロラが多発するという科学的な見方もあるそうです。
たつきさんは7月に大災難が来るとおっしゃっていますが、三木和尚さんも7月がいちばん気をつけなきゃならない月だと思っているそうです。8月~9月も要注意だそうです。ぜひ備えていただきたいと思っている、と三木和尚さんはおっしゃっています。特に水は備蓄してくださいとおっしゃっています。もし、年内に何も来なかったら、責任を取って住職を退きたいとまで おっしゃっています(三木和尚さん辞めないでください!😹)。
太陽フレアが地球にいちばん影響があるのが、今年の7月だと科学者の方もおっしゃっているそうなので、とにかく備えてください、と締めくくっておられます。
以上簡単要約でした。
なるほど、7月5日限定ではなく、7月いっぱいが危ないとおっしゃっていたんですね~。赤気~見ちゃったら恐いなぁ。ここ何か月かの赤気のニュースがあったので載せておきます。こちらです。
それから、たつきさんがみた夢の中に、大きな赤い船にたくさんの人が乗っていて、それがいろんな人種の人が混じっていた、とおっしゃっていますが、どうやらこの赤い船は黄泉の国へ行く船(?)みたいで、たくさんの方が亡くなる、ということを現しているのかもしれないという解釈があります。
たつきさんの夢に関して、すごく世間を騒がせて恐がらせた、と怒っている方々がいるようで、“万死に値する”などと過激なことをいう方もいらっしゃいますが、夢なんだから、当たることも当たらないこともあると思うんだけどな。
どうなるかはわかりませんが、天皇皇后が7月にモンゴルに行かれるというのも、気になります。
ほかの預言者(?)情報によると、7~8月くらいが危なくて、特に九州が注意とおっしゃっているかたもいるそうです。その方も水と火に注意とおっしゃっているそうです。
この2025年7月問題もうすぐ結果がわかるっていうことですよね😂
今回の漫画は電気温水器ジョニーにおける パニック映画さながらのパニック状態のしあすさを描いています。
前回、前々回の記事はこちらです。
闘病の記事はこちらです。
皆さんの応援は、心の糧です。何とか生きて描いています。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮して読んでくださるとうれしいです。これからも応援よろしくお願いします。

