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怨みというそこはかとない感情 (321)

こんにちは。桜も散ってしまい、あとは桜餅にしか希望を見い出せなくなった しあすさです。「桜餅にしか希望を見出せないなんて!気の毒ね~。あたしはほかの餅にも希望を見出せるわ」という方にも寄り添う漫画を描いています。希望の欠片も見出せないのに、読んでくださってありがとうございます。

 

大阪万博の開会式のプロビデンスの目に驚いて、花見に行っても、さらに人の多さと共に、外国人の多さにも驚かせられました。彼らのマナーにちょっぴりがっかりさせられることが多いです~😿

それで、ちょっと気になる記事を見つけました。地球の記憶 アース カタストロフ レビューさん(岡靖洋さん)の記事です。こちらです。「中国の人々はみんなどこに行ってしまったのか」さらにその「地方編」です。

中国語のメディアの記事で、大都市でも地方でも人の姿が消えている、ということだそうです。真意の程はわからないそうですが、以前は人でいっぱいだった駅やショッピングモールに人がほとんどいないという記事です。

中の国ではコロナ禍以降 死者の数が非常に増えているのに、例のごとく共産党の発表は数があてにならないそうです。もともと14億人いるといわれているけど、10億人もいないと言われている、中の国の人口ですが、本当のところはわかりません。

しかし!さらに気になる記事です。上記と同じ岡靖洋さんが書かれた記事です。こちらです。「日本人の数が過去最大の減少。日本の外国人の数は過去最多」

日本の人口は14年連続で減少しています。コロナ禍以降は、超過死亡が毎年、前年度を上回り、ここ何年かは、毎年原爆が落とされた年より、亡くなった人の数が多いのです。

それに比べて外国人の数は増えていて、去年だけでも34万人も増えているそうです。

ゲゲッ!!もしかして日本に大量に押し寄せているんでしょうか!?恐っ!

中の国の人だけで、すでに日本に100万人以上いるみたいです。

そういえば肛門科で有名な佐々木みのり先生が、中国人が経営者で、中国人のための病院が大阪にあるとおっしゃっていました。もちろん日本の保険制度に乗っかっているそうです。大阪はもう、中の国人とベト〇ム人だらけだそうです。

中国人専用の老人ホームも日本にいくつかあるみたいだし、生徒のほとんどが中国人の高校も九州(宮崎)にあるみたいで、そこでは中国の国家が歌われて、日本人は隅の方にいるみたいです。

ホント恐いっす💦日本大丈夫でしょうか?移民デストピアへと向かう、歴史的転換点にわしらはいるんでしょうか?

 

気を取り直して、次の話題に。

最近、東大の名誉教授の矢作直樹先生の著作、『幸せに生きるための心持ちと食』という本を読ませていただきました。その中でとても素晴らしいと思った箇所があったので共有したいです。

矢作先生は前から ①心持ち、②飲食、③体の扱い方、④睡眠 が大切だとおっしゃっていました。

さらに、矢作先生は「感謝」の気持ちの大切さもおしゃっていらっしゃいます。心からの感謝をすると体にも影響があるそうです。

ここから少し引用させていただきます。

 

矢作先生の友人でSさんという方がいらっしゃいます。年齢は現在50歳代の方で、スポーツトレーナーをされているそうです。

この方は37歳の時にスタントマンをされていたのですが、ある日14mの高所から飛び降りるという役を得たそうです。その日はスタントマンの仕事の最終日だったそうです。

しかしその際、下に置いてあるマットから体が半分飛び出るような形で落下し、大怪我をしてしまったそうです。それまで一度も大きなミスもなく仕事を続けてこられたのですが、最後に大失敗をしてしまったそうです。

多発外傷といった重篤な状態になり、体中の骨が折れ、内臓も痛み、あちこちで出血していました。その後に痛んだ臓器が治っても、背骨が折れてしまった影響で、下半身麻痺になってしまったそうです。

Sさんは入院している間に「長い事スタントマンとして体を酷使して、体に申し訳なかった。本当にありがとう」という気持ちが急に沸き起こったそうです。

命は助かったけれど、車いすに乗れるか乗れないかぐらいまで体をひどく傷つけてしまい、正常な機能を失ってしまって申し訳ないと、心の底から何度も体に謝ったそうです。毎日そのようにして感謝の気持ちで過ごしていたところ、少しずつ体が動くようになり、最終的には麻痺も残らず、回復してしまったそうです。

これは非常に稀で驚くべきことです。医療の現場で、いわゆる脊髄損傷がはっきりと診断されているにもかかわらず、麻痺なく戻った事例を、長年 東大の救急科で働いてきた矢作先生ですら知らないそうです。

本当に、感謝をするということがどれほど体にとって大きいかがわかります。

直にSさんにお会いしても、本当にお元気で驚くそうです。復活してからは、オリンピック選手を含めたスポーツ選手や、一般の人のトレーニング指導をしていらっしゃるそうです。

自分を信じられる人は強いです。他者の言うことを鵜吞みにしない。感情を持ち込まず広く情報をとり、俯瞰的に見て、理論的に考え、合理的に判断し、勇気をもって行動する。

流されず、惑わされず、自分を信じて健康的な生活を送りましょう。と締めくくっておられます。

以上引用でした。

 

心からの感謝の気持ちがこんな奇跡を起こすのですね。すばらしいです。

矢作先生みたいに仙人みたいな心持ちにはなれませんが、自分を信じて感謝の気持ちを忘れずに生きれたら、世界が変わるのかなぁ~😂いい方向に変わって欲しいなぁ。

 

今回の漫画はしあすさのすばらしい(?)日常を描いています。

普通のしあすさの記事はこちらです。

sg8yktrt.hatenablog.com

闘病の記事はこちらです。

sg8yktrt.hatenablog.com

皆さんの応援は、心の糧です。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮して読んでくださるとうれしいです。これからも応援よろしくお願いします。

 

 

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