こんにちは。「うん~ん もう !冬って肌が乾燥してイヤになっちゃう♡」っていう方にも寄り添う漫画を描いている しあすさです。
大丈夫です!わしは毎日、コラーゲン、セラミド、ヒアルロン酸、エラスチンが怒涛の如く音を立てて減っていくのを、ただ茫然と傍観するしかない日々を送っています(涙)。
3度の臨死体験をして著作も多かった、彗星探索家の木内鶴彦さんが今月亡くなりました。さみしいなぁ。ご冥福をお祈りいたします。
木内さんの著作は何冊か読ませていただいていますが、とても興味深かったです。
木内さんは臨死体験で過去未来などいろいろなところを見てきましたが、有名なのは地球の未来において、放射能で汚染され荒廃した地球と、それに重なるようにパーセンテージとしては低い、輝く地球の二つのビジョンを見たということです。
生前、そのことを質問された木内さんは、いい方に行っているんじゃないか、みたいな発言をされたそうです。だとしたらすばらしいですよね。
次にご紹介する動画でも、輝く地球について語られていたので、簡単要約させていただきます。こちらです。「35年前に見た 2025年の地球とは?」OWSさんの動画です。滝沢泰平さんとの対談動画です。
前半では宇宙人についてのお話です。後半でそのことについてお話しています。そのあと、キーワードになる2025年が出てきます。後半部分だけ書かせていただきます。
滝沢さんは、30年以上前に書かれた、カナダ在住のオスカーマゴッチさんという方の本を取り寄せて読んだそうです。オスカーマゴッチさんという方は、何度も宇宙人にさらわれて、その体験を本に書かれた方です。
あるときマゴッチさんはコンタクティ3000人くらいの人がUFOに集められた大集会に出たそうです。1988年くらいのことだそうです。そこに宇宙連合の代表みたいな人が出て来て、モニターを見せられたそうです。
そこではまず、1960年代から資本主義で黒いオーラで汚れきった地球を見せられたすです。そして1988年の地球はそれより少しよくなっていたそうです。
次に見せられたのは2025年の地球で、わざわざ2025年の地球を見せてきたそうです。それはものすごい黄金色に輝くオーラに包まれた地球だったそうです。
今はそれが感じられないかもしれないが、見えない次元では地球は輝き始めているということなのかもしれない。地上では自然破壊や争いごとが起きているが、地球の霊体は輝き始めているということだそうです。
物質世界とのギャップはあるので、そこに合わせるために、これからいろいろな浄化が起きるかもしれないが、それは好転反応的なものだそうです。
以上要約でした。
なるほど、好転反応的にいろいろ起きているんですね。黄金に輝く地球!すばらしいです。
辻耀子さんも同じようなことをおっしゃっていました。こちらです。「予想外のことが起こってました!しかも2025年さらに…」です。
簡単一部要約です。
あの世とこの世の垣根が取り払われて、あの世からたくさんの魂がサポートするために押し寄せているそうです。
しばらくの間はカオスになるかもしれない。良いと悪いがごちゃまぜになるので。
それは『かごめかごめ』の歌にも表されているそうです。『かごめかごめ』は呪いの歌のように言う人もいますが、今回耀子さんが受け取った意味は、真逆のものだったそうです。後ろの正面ではいつも北極星が見守っている、ということだそうです。
籠目(かごめ)は六芒星を表し、六芒星は地球のトーラスの循環を表すそうです。
天と地を遮るための膜は取り払われたので、鶴(あの世)と亀(この世)が統(す)べった…
やがて体と魂の統合が起き、北極星が方位を示し続けていることに気づく…
ここから数年間は激しい陰と陽のぶつかり合いがある。これは起こるべくして起きていること。そんなときは少し俯瞰して見るといいそうです。
これからはいろんな人たちに、あちら側からの情報が来る時代になるそうです。取に行かなくても、向こうから来てくれるそうです。
今やるべきことは、内なる光の柱を立てることだと締めくくっておられます。以上要約でした。

