こんにちは。この暑すぎる中、読んでくださってありがとうございます。
立秋だそうですが、秋の気配は微塵も感じられません。「フザケンナヨ!」とか言いたくなる気分ですが、そういった荒くれた心は心の片隅に追いやって、相変わらず汗だくになって(エアコンを使うのは夜寝るときだけなので)毎日 漫画を描いている しあすさです。これが思ったより時間がかかるんだよなぁ~。
最近、ワイドパンツが流行っているみたいだけど、わしのような猫型にはどうもなぁ~~。2本ぐらいは持っているけど、それもセミワイドって感じでっす。
あんまりワイドなのは、何年かして、「何このパンツの形!ワイド過ぎて変じゃない?バタバタして、中で鳥でも飼えそうな広さじゃない?」とか自分の写真見て言ったりしそう。でもそれもおもしろいのかなぁ。なんでもおもしろがる心を忘れちゃいけないってこと なんすかね。
さて、この異常な暑さ!南半球の南極あたりで異常な温暖化が起きていて、それでブリューワードドブソン循環というものが起きると、それが北半球にも及んでくるらしいです。よくわかんないけど、なんかやたら暑くなることなんでしょうか。今それが起きてるのかどうなのかわかりませんが、それについてはなすすべなし、ですよね。
8月8日に九州で大きめの地震があり、翌日には関東で地震がありました💦南海トラフとか言っているので恐いです。そこでこんな動画がありました。ナオキマンさんと中丸雄一さんの対談で「ナオキマン解説!2025年の地震予知について詳しく聞く」です。中丸さんについては最近、炎上してますが、ここでは地震のお話なので…。
この対談の中でナオキマンさんは、2025年問題にひっかけて南海トラフ地震についておしゃっています。
以下引用要約です。
ナオキマンさんは2025年についていろんな人がいろんなことを言っているけど、たつき諒先生の予知夢に乗っかっているだけの人もいるので、どうなんだろうって思うこともあったそうです。
それで有名なロシアの地震学者に連絡を取ったそうです。そうしたらその学者の方がPDFを何十ページも送って来てくれたそうで、今回はその資料を見せてくださるそうです。まだ自分のチャンネルでも出していない資料だそうです。それを見ると日本地図の太平洋側の静岡辺りから少し南にずれた海底の辺りが、いちばん地震が起きる可能性がある場所だと、いうことらしいのです。
場所的にいうと、ほぼ南海トラフの位置だそうです。
それはいつ起きるのかと?という質問に対して、この地震学者の方は東日本大震災も当てている方だなんだそうで、そのときと同じ現象が今、起きている、とおっしゃったそうです。
彼は日本から取り寄せたりなどして、ずっとデータをそろえていているそうです。東日本大震災の前にも、2004年くらいから振動みたいなものが増えていて、2011年までにピークを迎えていて、それが爆発したのが2011年なんだそうです。
そのあとしばらく落ち着いていたのですが、2021年からまたその振動が始まって、今かなりピークを迎えている感じになっているそうです。このままいくと、2021年から5年以内が危険ゾーンだということらしいのです。~~え~!!そうなんですか!?
だいたい2027年くらいまでが危ないそうです。
2050年までに南海トラフが起きる確率は90%なんだそうです。
都市伝説、オカルトと言われながらも、実際のデータとリンクしてしまっている、というのが恐い、とナオキマンさんはおっしゃっています。
ここまでが引用です。
う~ん、学者さんがデータをもとにしておっしゃっているので、信憑性高いですよね。ナオキマンさんは都市伝説ならず、都市事実とおっしゃっています。
来年2025年ですが、何も起きなくても、2027年くらいまで地震には気をつけた方がいいかもしれませんね。ーーっていっても大富豪の人たちみたいに、地下室のあるすごい豪邸を建てたりできないので、あわあわして、様子を見るしかないのかなぁ💦
今回の漫画は定期検診に行ったときのお話です。
過去の定期検診の漫画はこちらです。
皆さんの応援は、心の糧です。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮して読んでくださるとうれしいです。これからも応援よろしくお願いします。

