ティム・クック時間に起きる。朝ジムへ。胸、腕、腹筋。どんよりと暗い気持ちを引きずっている。終わって出社。黙々と仕事。マシンのようにタスクを捌いていく。が、割り込みの仕事がありまくり、本来やろうとしていた資料作成が2行ぐらいしか書けず。
ひさびさに聴き直す。なんという完成度なのか。素晴らしすぎる。
帰宅後、ぼんやりとHの写真を眺める。エネルギーをもらえる。当の本人は、今日は発熱してサッカーをお休みしていた。
ティム・クック時間に起きる。朝ジムへ。胸、腕、腹筋。どんよりと暗い気持ちを引きずっている。終わって出社。黙々と仕事。マシンのようにタスクを捌いていく。が、割り込みの仕事がありまくり、本来やろうとしていた資料作成が2行ぐらいしか書けず。
ひさびさに聴き直す。なんという完成度なのか。素晴らしすぎる。
帰宅後、ぼんやりとHの写真を眺める。エネルギーをもらえる。当の本人は、今日は発熱してサッカーをお休みしていた。