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2018年に聴いた新譜を振り返る

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。2019年一発目のブログ記事で2018年に聴いた音楽を振り返りたい。これまで当ブログでは毎月聴いた新譜をまとめて紹介していたけれども、昨年はすでに何度かお伝えしている「平成最後の夏の地獄の大炎上プロジェクト」のおかげで疲れ果ててそのような記事を書く気を失ってしまっていた。特によく聴いたものを以下に列挙していく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • アーティスト: エラ・メイ,ニッキー・ミナージュ,クエイヴォ,ジョエル・ジェームス,ディジョン・マックファーレン,ローレンス・ドップソン,ギスカード・フリードマン
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック
  • 発売日: 2018/12/19
  • メディア: CD
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  • アーティスト: ホセ・ジェイムズ,ビル・ウィザーズ,ウィリアム・ソルター,ネイト・スミス,クリス・バワーズ,ブラッド・アレン・ウィリアムズ,レニー・カストロ
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック
  • 発売日: 2018/09/21
  • メディア: CD
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  • アーティスト: アンダーソン・パーク
  • 出版社/メーカー: Aftermath/12 Tone Music, LLC
  • 発売日: 2018/11/16
  • メディア: MP3 ダウンロード
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順位は特につけないけれども、一番聴いたのは間違いなくRhye。次にKIRINJIかな。あと蓮沼執太フィルは「これは新しい感じがするなあ……」と感心した。Apple Musicで基本は済ましているけれども、本当に好きなものはアナログで買うスタイルが続いていたけれども、レコメンデーションの質が本当に優秀で、リスニングする領域がどんどん広がっていく、韓国のR&Bシーンも気になるし、日本のヒップ・ホップ、R&Bも「へー、こういう人たちがいるんだ、カッコ良いな!」という発見も多く楽しい。




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