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SRM-20で回路切削したときのメモ

EAGLE

  • ライブラリを作るときはPadの穴径を正確につくる(CAMプロセッサでDrill穴を処理する時に必要)
  • DRCはClearance>20mil(すべて), Distance>40mil, Sizes>Minimum width>30mil
  • 信号はなるべく連結しておく(ラベルを多用すると、実はつながっていない、というミスがある)

WINSTAR

  • ガーバーはプリセットでなく詳細ウィンドウで読み込む
  • 剥離面はつけない
  • Vカッターの幅は0.2mm
  • ドリルビットの径は正しく指定する

SRM-20

  • Vカッターを使う(耐久性がある)
  • Z原点設定のボタンは基本的に押さない(スピンドルが回ってない時に押すとビットを折る危険がある)
  • 少しえぐるくらいでZ原点を設定する。あまり深くしすぎると線幅が広くなりすぎる



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