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食パンの耳マン☆ミミオの物語 〜スピリチュアルか精神疾患か〜

noteで物語を書く理由☆作品にすれば伝わるか?咲吉(さききち)

隠れた裏のテーマは
〜スピリチュアルか、ただの妄想か〜

 

「食パンの耳マン☆ミミオの物語」

第1話

https://note.com/usakisan/n/n6c9c04d229eb

第2話 https://note.com/usakisan/n/nbe3f5b6d5edd

最終話

https://note.com/usakisan/n/na24dcebac1ff

絵本作家の犬先生 🍞🐩💭

 

私は、神戸にある、パン屋さん

「メゾンムラタ」で、税込10円の“パンの耳”を買った。


ただ、それだけの話だ。

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だけど、そこからすべてが始まった。

 

今、noteで書いてる物語は、夢から生まれた、白くてフワフワの犬、吉吉(よしきち)
肩書は「大人気占い師スピリチュアル絵本作家(になる予定)」

 

もちろん、犬の吉吉は自分で絵本なんて書かない。


ただこう言うだけなのだ。
「こんな感じで、よろしくワン!」と、月の土地にある咲吉神社のうさぎ巫女、咲吉(さききち)に、丸投げする。

 

設定が、めっちゃややこしい。

 

だけどこれは、ごく普通の会社員だった私が、
ふとした日常の中で感じた…


「これはスピリチュアルなのか? それとも精神疾患なのか?」という、


どちらにも転びうるグレーな体験を、
そっと物語にして残そうとした記録である。

 

主役は、端っこに生まれた「食パンの耳☆ミミオ」


彼は言う。パンなのに。

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「なんで、オレは端っこに生まれてきたんだ——」

 

ラスクというキラキラしたグループに憧れながらも、砂糖まみれにはなりたくないと葛藤する、
焦げ茶色の“耳”の物語。

 

この絵本は、
現実と妄想の境目がふわふわとけていく、


ちょっと神秘的で、
ちょっと切なくて、


そして、なんか笑える物語を

AIが書きました(私がAI…?笑)

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月の土地の咲吉神社(さききち)




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