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隠れ名銭湯「第二喜多の湯」【 東久留米市 】

9月の後半のサ活であるが、今回は東久留米の「第二喜多の湯」さんへ。

同じフォルダーに放り込んであった写真を見ると、地元東久留米のマンホールカードを受け取りにも出掛けているようで、この日あたりから銭コレカードと共にマンホールカードも蒐集し始めている。

銭湯コレクションカードは先日に別の銭湯で浴場組合のカードホルダーを購めてファイリングし直したのだけれど、今見たらこの2枚が何処かへ行ってしまっている・・。

東久留米市の源の湯と第二喜多の湯、カードおもての浴室写真を見ると、カランの鏡とシャワーヘッドなどが共通していて、同じ時期に作られたものと見える。

ちなみに「第二」ではない初代の「喜多の湯」はお隣の清瀬駅北口にあったそうで、残念ながら私がサウナ巡りを始めるか始めたか以前の 2019 年5月に閉業。

「サウナイキタイ」より引用

創業およそ 60 年、男女入れ替え制、軟水、宮造り、中島絵師の富士山・・と、こちらも名銭湯な趣。。

・・で、サウナ前にもう一枚、小平市のマンホールカードを回集に配布場所のひとつである「小平ふるさと村」に寄る。

東久留米もそうだが、どの自治体もご当地アニメやゆるキャラ頼りで、このような正統派?の絵柄のデザインマンホールは好感度高い。

暦では秋に入っていたが、移築した古民家の中で汗だくだった記憶。

やはり今年は猛暑だった。今月の頭には沖縄へ出かけたりもして、該地では半袖短パンで過ごした後帰京、ようやく長い夏が終わった感。

こんな所です。

その日のサ(前)飯、近所の食堂っぽいけど記憶が定かではない。。

薪沸かしなのかな、この町に越してきた当初に一度訪れて以来の再訪。要は当時、 42 ℃ 程度のあつ湯が苦手で入れず、その印象からずっと敬遠していたのであった。

さらには今年、サウナ室がリニューアルして新品になったという事で、カードも目当ての実に5年ぶりの再訪となった。

裏手、この暗渠の小道は知らなかった。

新品のサウナは最高、水風呂もこの町の名水で、これで「サウナ無料」って・・。

浴室の鳳凰の壁画は、この辺りのサウナー・オフラーであれば、武蔵境の「境南浴場」を想起させる。境南浴場くらい人気有名店となってもいいとマジ思うレベル。

東久留米と云えばサウナ的には「スパジャポ」がいちばん有名、というかそれ以外は知られていないと思われる。

サウナ千円で缶ビール付きという謎設定の「源の湯」は不謹慎ながら先行きが心配(そのボナサウナの木の傷み具合はかなりのもの)。

もう一軒、公営の「柳泉園」は割と最近にサ室が新しくなったが、客層が逆に高齢で(笑。

ここへ来てサウナを新調した第二喜多の湯は、この町の隠れ No.1 施設かもしれない。

 

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