今年はあまり数を見なかった。一番は GQuuuuuuXかな。
2025/01
- ビバリーヒルズ・コップ:アクセル:フォーリー
- 王道
- 期待通りで素晴らしいと思います
- 金曜ロードショーとかで何度も見ていたからか、ビバリーヒルズ・コップは吹き替えで見る方が良いかも
- 機動戦士Gundam GQuuuuuuX
- ああああああああああっ
- 映画見てて鳥肌立ったり、にやけたりしました
- ヴォルーズ
- おフランスの映画だった
- なんとなく結末は予想できたが、フランス語だし新鮮だったな
2025/03
- 人生クライマー 山野井泰史と垂直の世界
- フリークライミングとか意味が分からないですが、達成感とかやばいことは容易に想像できる
- 亡くなる人多すぎだよ・・・
2025/05
- ブリティッシュ・ロック誕生の地下室
- 1960年代前半のロンドンの音楽シーンのお話
- English Bluesの始まりで、The Rolling Stones、Cream、The Whoとか、その少し後に有名になるバンドやそのメンバーたちが西ロンドンのライブハウスにルーツがあるとは知らなかった。よい。
2025/07
- オールド・ガード 2
- 1ほどは面白くはなかったかな
- 続編ある形で終わったけど、次見るかは微妙なところ
2025/08
Bob Marley Last Live in Jamaica Reggae Sunsplash
- なんかもっとBob Marleyをfeatureした映画なのかと思ったけど、そうでもなかった
- 映画館で大きな音で見たらまた違う印象かもしれないけど、そんなに印象に残る映画ではなかったな
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- 男の友情だな
- 気の利いた、ユーモアがある弔辞を言えるようになりたいものですね
- 懐メロだけど、ボンジョビはいい
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- 割とタイムリーな時期に映画公開してたやつ
- これはミステリーというより、政治ですね
2025/09
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- 歌舞伎を見たことがないんだけど、あっという間の3時間であった
- 微妙にずれてはいるが山月記の「人生は何事をも為さぬには余りに長いが、何事かを為すには余りに短い」という文言を思いだした
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- blurのアルバムから映画のタイトル取っているのに、blurの曲を一曲も使わない*1という映画でした
- ありがちなバンドマンの男がひどいという映画なので、使われている音楽に救われている
- The LibertinesとThe Vaccinesは最高
2025/10
- アドヴィタム
- いや、そうはならんだろというのが多くて微妙でした
2025/12
- アメリカン・フィクション
- 最後がちょっと良くわからなかったんだが、皮肉がきいてて面白かったです
- ラーゲリより愛を込めて
- ニノは硫黄島からの手紙以来、こういう役のイメージがある
*1:使えなかった?

