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永瀬効果

「永瀬効果」ってすごいな…。

「長瀬効果」とは、厚労省に戦前から伝わる経験則のこと。患者負担が増える制度変更が実施されると、患者の受診日数が減ったり、受診率が低下し、結果として医療費が削減されるというもの。

www.nikkan-gendai.com

長瀬恒蔵というガクシャ?が1935年(90年前)に『傷病統計論』という本でカイチンした「研究」に基づいているらしい。

2007年にブログで冗談で書いた研究がほんとにあったんだ…。

 政府の「骨皮の方針2006」(テーショトクシャを骨と皮にする構造改革に関する基本方針)を受けて、日本に多数生息するテーショトクシャの研究を行っていた東京首大学(とうきょうくびだいがく)の研究チームは、このほど、テーショトクシャの生態に関する重大な発見を米ニセ科学雑誌に発表した。
 近年、日本のテーショトクシャの消費の低下という現象が見られ、政府は、その実態に合わせた生活保護の減額を検討している。首大学御用学部の太鼓持夫教授(54)の研究チームが『ネーチャン』誌に発表した論文によると、テーショトクシャの消費は生活保護費と相関関係にあり、生活保護を減額させればテーショトクシャの消費が低下することが明らかになったという。これが事実であるならば、低下した消費にあわせて今後さらに生活保護を減額させることも可能になる。太鼓教授は本誌のインタビューに「いずれは生活保護費をゼロにすることも夢ではありません」と語った。研究チームは、10月19日に厚生労働省で急遽記者会見を開く。

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