みなさん、こんにちは。
目覚まし時計を9時に鳴るようにセットしてその直前に起きちゃうのがここ3日くらい続いてます。
こういうことってあるんですよね。
目覚まし時計の意味ないじゃん!とも思うんですが、何となく納得できるような気もします。
まぁ、偶然なんでしょうけど、備えをしてる(目覚ましセット)からそれを使うまでもない状況になるって感じですね。
寝る前に9時に起きるよ!って暗示をかけるような効果があるのかもしれませんね。
明日は思いっきり寝坊しちゃうかもしれないけど・・・。

それでもやっぱり備えや準備って大切だと思うんですよ。
このブログの最初の話は我がド田舎にある放水路の話だったような気がします(覚えてない)。
川と川をつなぐ運河みたいなのを作って氾濫を防ぐ代物なんですが、普段は川底が高いのでコンクリートのつなぎ目から草が生えてるんですよ(笑)。
こんなものに何億ものお金(たぶん)をかけるなんてどうかしてるぜ!って声もあったと思うんですが、ちょうどこれができた頃から全国で洪水の被害が相次ぐようになったんですよ。
なので、コレを手掛けた人たちの先見の明は目を見張るものがありますね。
もちろんド田舎なので、洪水の被害が出ても被害総額はこの放水路の建設費に及ばないかもしれないけど、被害に遭った人にとっては人生狂っちゃいますからね。
CMでも良く聞くプライスレスな部分をケアしてるとも考えられるんですよ。
もっと言えば何も起きない(被害が出ない)ことこそ最高なのだ!って思想を感じますよね。
私、思うんですけど、少子化対策とか男女共同参画とか官僚の天下り先とかにお金を使うのなら、もっと国内のインフラを整える方に使ってほしいんですよね。
相変わらず地震も多いし、今年は暖冬なのか雪の被害は少ないかもしれないけど他にも自然災害は多いでしょ。
最近では再エネとか言って山を削って太陽光パネルを設置したり風車を建ててるけど、それによって災害の起きる可能性が高まってるとしたら何やってんだ!?って話ですよね。

水道管も古くなってるし、ホントに必要なことはいっぱいあるでしょ。
今後、なにも起きないようにあらかじめ備えておくようなお金の使い方を考えてほしいものです。
コレをもう少し大きな話にすると、法律の整備っていうのも大事ですよね。
移民・難民の件もそうですし、逮捕されたのが外国人の場合は不起訴の確率が高いのも変ですよね。
挙句の果ては中国に私的な旅行に行ってた原子力規制庁(?)の人が機密情報が入ったスマホ(でしたっけ)をかの地で紛失したって・・・、これスパイでしょ。
備えておかないから起きてることが多いですよねぇ。
その備えを容易にできるようにするためっていうのなら、1月解散もアリかもしれませんけどね。
うん?違いましたっけ?

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