みなさん、こんにちは。
またまた寝坊しちゃって、起きたのが10時半でした。
昨夜は2時半には寝たはずなので8時間寝ることができました。
朝晩涼しくなってきて、昨日は扇風機だけでOKだったのが良かったのか、とにかく起きた時はとっても満足感がありましたよ。

でも、寝ぼけてたのは間違いなく、起きた後、すぐにインターホンが鳴って国勢調査の資料を渡されたんですが、なんかよく覚えてないんですよ。
持ってきたのがやや若い女性で、寝起き感丸出しの私を見て悪い事をしたと思ったのか、だんだん彼女の声が小さくなっていったのだけは覚えてます(笑)。
まぁ、いいんですけどね。
さて、最近、政治屋やTVによるSNS批判がひどくなってきましたね。
まぁ、大抵の場合SNSにはウソやデマが多く含まれてるとかいうのがほとんどみたいなんですが、それって誰にとってもそうなわけで、ネットで情報を取ってる人はそれほどバカではないので、みんな騙されてるって考えるのは無理があると思うんですよ。
それより、それによって都合が悪くなるとか批判が殺到してる人ってホントに根も葉もないことをSNSで騒がれてるんでしょうか?
そう考える方が自然だと思います。
確かにSNSにはウソやデマが多いので、特に誹謗中傷だったり口汚く罵る系の記事やコメントは嫌いなんですけど、それに対する反論もすごいスピードでUPされます。
なので、もう少し時間が経てばみんな今以上にそういう中で情報を精査するようになると思うんですよ。
コレに対してTVや新聞、特にTVですね。
一方的に情報を流し続けるでしょ。
公共の電波を使って、TVを見るのが当たり前みたいな風土の中でホントの中にウソを混ぜ込んでると思うんですよ。

で、反論っていうか、訂正を求めたり質問することはSNSのようにすぐにはできないし、そもそもめったに訂正なんかしませんよね。
意図的であろうがなかろうが、言い間違いや表示のミスでないことについては基本的にそのままですよね。
だから、こっちの方が問題だと思うんですよ。
っていうか、TVや新聞の言ってることが正しいなんて誰が決めたのかって今は思ってるんですよ。
なのに、規制の対象になるのはSNSばかり。
そうして考えると、TVや新聞などのオールドメディアって誰のためのモノなのか何となくよくわかりますね。
今、ウチの会社に他県から応援で来てる若い子はTVなんか部屋に置いてませんよ、ってあっけらかんと言ってのけます。
まぁ、そのうちオールドメディアの影響はどんどん小さくなっていくんでしょうね。
今はイタチの最後っ屁みたいな状態なんでしょうか?

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