みなさん、こんにちは。
世間では3連休の最終日ですね。
昨日、今日、我がド田舎は比較的天気は落ち着いてるので観光客も多いようです。
そういえば気温も30℃前後ではあるものの以前ほどつらくはなくなりましたね。
それはいいんですが、最近また睡眠がうまく取れなくなってきて、私はしんどい毎日なのですよ。
すごく眠いのに寝付きが悪いし、早い時間に目が覚めてしまいその後は寝れなくなっちゃうんですよ。
結果的に睡眠時間が短くなってしまうんですね。

で、昨日なんか仕事中にめまいなのか?眠ってしまいそうになったからなのか?立ってる状態で意識がフッと飛んでしまいそうになっちゃいました。
幸い今朝はいつも通り眠れたので平気なんですが、睡眠時間が足りない日は終日体が重くてものを考えるのも億劫になっちゃいます。
やっぱりデエビゴ(睡眠導入剤)を25mgから50mgに替えた方が良いのかもしれませんね。
薬に頼るのは良くないけれど、きちんと睡眠をとらないとその後1日調子が悪い状態で過ごさなきゃいけなくなるのはもっとダメですからね。
少し涼しくなると夏の疲れが出てきますので、みなさんもどうかご自愛ください。
さて、TVでは10月4日に決まる自民党の新しい総裁が誰になるのかって今から騒いでますね。
それとは裏腹に、誰が(総理総裁に)なっても何も変わらないって意見もありますね。
気持ちはわかるし私も同じように思うんですが、よく考えてみると同じってことはないような気がするんですよ。
国民それぞれの評価は分かれると思いますが、基本的に今より良くなるか悪くなるかってことですよね。
で、さらに考えると良くなるってことはなさそうなので悪くなるんだろうなぁって気がするから、それを指して何も変わらないってことなんでしょうか?

別の見方をすると自民党の総裁選で次の総理が決まるんですよね、一応。
つまり(石破さんはリタイヤしたから)、次の総理は国政選挙のを経て選ばれた人ではないってことになりますよね。
となると、自民党員以外の声は全く反映しないから、そういう意味で何も変わらないっていうこと?
っていうか、そもそも同じ自民党でありながら政策や政治信念が全く違う人で構成されてるのっておかしいですよね。
昔は自民党の中で派閥があってそれが疑似的に党内で与野党を構成していたと思うんですが、その名残なんでしょうね。
でも、コレが自民党をより分かりにくくしてるんだと思うんですよ。
これまで、岸田・石破と親中親グローバリスト政権が続きました。
自民党に投票した人たちってコレを望んで投票したんでしょうか?

要するにいつもの選挙さえ通ったらあとは好きにやりま~す!ってヤツですよね。
だから思うんですよ、内閣総辞職は認めずに国会解散しろ!って。
というわけで、自民党員でもない私が望む次の総理総裁は解散総選挙してくれる人。

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