みなさん、こんにちは。
久しぶりに空が雲で覆われてます。
分厚い雨雲じゃなくって薄曇りって感じですがそれでも久しぶりにこんな空を見たような気分なんですよ。
そして何よりうれしいのが風があること。
これなら通常の駐車スペースに停めた車の中で休憩できますね。
もちろん小型扇風機とネッククーラーとアイスノンは使いますけどね。
会社の人にみられたらどうしようって思うような格好ですが、まぁ、それより快適さの方を当たり前のように選んで良さそうな年齢なので気にしません。
と、まぁ、いい気分いなってるんですが、部屋を見るとなんだか段ボールの空箱が増えてきたような気が・・・。
私が自宅で飲むモノってコーヒーと麦茶とゼロコーラだけなんですが、そのゼロコーラを最近はアマゾンで買うんですよ。
あ、あと、仕事に持って行く500mlの水とアクエリアスもアマゾンで買ってます。
やっぱり部屋の前までもってきてもらえるのがうれしくて・・・。

そういえば、宅配も今では当たり前のように置き配で頼んでます。
高価なものはそうはいかないと思うけど、飲料って安くて重い物の典型例ですからね。
こんなものをうっかり不在にしてしまい何度も持ってきてもらうわけにはいきませんから、結構重宝してますよ。
まぁ、たまに変なところに置いたり、やけに箱が痛んでたりしますけど・・・。
でも、コレって置き配が悪いんじゃなくって配送を担ってる人の問題だと思うんですよ。宅配業者アマゾンとか・・・。
まぁ、うまく使ってお互いに利益があればいいと思うんですが、信用あっての制度(?)なので、そこだけは大切にして欲しいものです。
お互いに!ですけどね。
さて、ドイツでは5月から7月の3か月弱の間に1万人弱の入国を拒否したそうです。
もちろんほとんどが滞在する権利の無い不法移民ですね。
ドイツといえば欧州でも先頭に立って移民を受け入れていた国でしたが、ついにこうなりましたか。
でも、ドイツって第二次大戦後にトルコ系の移民を大量に受け入れてきた国なんですよね。
もちろん戦争で若い労働者を失ったためそれを補うためだったそうですが、その時はどうだったんでしょうね?
そもそも今の移民問題がうまくいかなくなっちゃうのって、受け入れる側の準備も当然整ってないとダメですが、やってくる人たちの資質もその要因なんだろうと思ってるんですよ。

おそらく昔も出稼ぎや新天地での成功を夢見てやってきた人がほとんどだったんだろうと思うんですが、彼らは今のように自分たちの文化や風習を押し通したり、ポリコレ気風に便乗してやたらと権利を主張したりするよりも、必死で働いていたんじゃないかと思うんですよ。
もちろん今もそうした人はいるんでしょうし、昔も好き勝手にやる輩はいたんでしょうけどね。
だた、全体の傾向として他国に移り住んで生活することへの考え方というか姿勢が昔と今とでは全然違ってたんじゃないかと思うんですね。
もっと言えば他国で問題を起こす同胞がいた場合、自分たちの立場を脅かす者っていう認識もあったと思うんですよ。
それは今はどうでしょう?
移民問題が文字通り問題になってしまう原因は他にもいろいろあると思いますが、あのドイツですら音を上げてしまうんですからね。
でも、別の見方をすると政権が変われば方針も変えられるっていう良い例になりますよね。
たぶん、反日・売国をモットーにした方々は苦虫をかみつぶしたような顔でこのニュースを見てるんでしょうね。

コメントやブックマーク、ブックマークコメントを頂き、ありがとうございます。
とっても嬉しいです!
今後とも、よろしくお願いいたします。