みなさん、こんにちは。
明日から8月ですね。
ホントに日々の流れが早くって困っちゃいますよ。
だって、あと5か月経つと来年ですからね。
なので、この暑さにウンザリして早く秋になったらいいのに!なんて思ってるとすぐに冬になっちゃいますね。
で、そうならないように用意したアイテムがアイスノンベルト!
これは小型のアイスノンが3つ横並びに収納されたベルトで、額に当てて冷やすためのモノなんですが、さすが保冷剤だけあってネッククーラーとは比べものにならない冷たさなんですよ。

まぁ、氷を当ててるようなものですからね。
なので、ネッククーラーと違ってずっと付けっぱなしってわけにはいかないんです。
じゃぁダメじゃん!ってなりそうですが、このアイスノンベルトの恐ろしいところは(別に恐れることはないんですが)、ベルトをうまく利用すると頭のてっぺんや後頭部も冷やすことができるんですよ。
額に当てて冷えすぎたら頭のてっぺんに移動し、そこも冷えすぎたら後頭部に移動させればいいんですね。
当然、ベルトがあるから両手は自由になりますし。
さらに、十分頭が冷えたらタオルの上に置いといて、また冷やしたくなったら装着したらいいんです。
前にも書いたように暑いっていうのが一番影響を与えるのは首から上のようなので、そこが冷えてると35℃くらいまでは扇風機の風で何とかなりますね。
今日の午前中は室温34℃ながらそれで過ごしてみたんですが、全然平気だったんですよ。
ただ、見た目はかなりイタい状態なのであまり人に見せるべき格好ではないのと、汗はやっぱり出るので一日中そんな格好でいることは難しいですね。
それでも頭が文字通りクールな状態でいるってことは熱中症に対してかなり効果的なので、家事や庭で何かする時には重宝すると思うんですよ。

↑ちょと違うけど・・・
特にネッククーラーは冷やしすぎないので、とってもお勧めです。
ちなみにしつこいようですが、これをしたら熱中症にならないってことじゃなくって、熱中症で体に異変が起きたことをクールな頭できちんと認識するためのモノってことを繰り返し申し上げておきます。
暑さで体がおかしくなってる時に頭がボ~っとしちゃうとどうにもなりませんからね。(まぁ、普通は真っ先に頭がやられるのかもしれないけど・・・)
さて、日本人男性によるラオスでの児童買春行為に外務省が直接的警告を出したそうですね。
ここでの問題は性的対象となったのが児童、つまり子供ってことですね。
そして、この児童買春については子供の人身売買も絡んでる場合も多いようで、もう、メチャクチャです。
性産業っていうのは太古の昔からあるんですが、この児童買春をそれらとマゼコゼにするとわけがわからなくなるので、対象をあくまで子供に限って考えるんですが、まったくひどい話ですよね。
アメリカではエプスタイン事件があり、ローマカトリックでもこうした問題は後を絶ちません。
そして問題の性質から表に出てるのは極わずかで、たぶん世界中でこういう事が起きてるんだろうって思うんですよ。

そういえば、私がまだ20代前半の頃、業者会のイベントでグァム旅行っていうのがあって、私は担当ではなったんですが急遽身代わりを(?)頼まれて行ってきたんですが、その時も下請け会社の御曹司などは夜嬉々として街に消えていき、翌朝あ~でもないこ~でもないと武勇伝のように語っていたような気がします。
私は代理で行ったわけだしお金もないし、そもそもそんなとこに行く気もなかったんですが、どうやら彼らの旅行の目的はそれだったようですね。
相手が子供なのかどうかまではわからないけど、異常に若かったようなことを言ってたので、もしかすると・・・。
私は性産業事態を完全に否定する気はないんですが、少なくとも子供はダメですよ。
しかも、彼らの多くがさらわれてきたかもしれないって考えると、商売してる側も買う側も両方とも頭おかしい!っていうかケダモノですね。
まぁ、これは別にラオスに限ったことではなく、どこでもやっちゃダメってことで厳しく罰してかまわないと思ってます。
もちろん売った側(子どもを使ってる大人)も買った側も。
うん?今思ったんですが、ハニトラってまさか・・・。
そりゃ、公開されたら政治家どころか人生終了しちゃいますね。

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