みなさん、こんにちは。
夜8時ごろにいつものスーパーにハイエナ作戦をしようと行ってみたら、入り口の隣にテナントとして入っていたクリーニング屋さんに軽自動車が突っ込んでました。
まぁ、ガラスの壁は壊れてたけど、車はそれほど壊れていなかったので、そんなに激しく突っ込んだわけではなさそうな感じでした。
で、警察は現場検証してて工務店の人はガラスの破片を掃除して曲がった柱などを撤去してました。
スーパーの幹部(?)も立ち会ってたみたいですが肝心の軽自動車の運転手はいなかったんですよ。
で、店内で話をしてるおばさん達に聞き耳を立てていたら、やっぱりおじいさんが突っ込んじゃったみたいでした。
こういうのを見るとやはり免許を返納しないといけないのかなぁって思うんですが、ド田舎で車が運転できないとなると大変なんですよね。
家族がいるのならいいんですが、一人暮らしの年寄りが車もない状態では買い物一つとっても大事なんですよ。

やはり一定年齢を超えた場合は毎年免許の更新をして運転能力を確認する必要がありますし、場合によっては安全装置(衝突回避とか)の装着義務を科す必要もあるかもしれませんね。
前方や後方をセンサーで見張っておいてそっちに行こうとしたらブレーキがかかり進まなくなるシステムなんてもうすでにあるでしょ。エンジン止めてもいいし。
そしてそれは補助金で賄えるようにしたらいいじゃないですか。
後付け可能な安全装置ができて、例えば70歳以上のドライバーが運転する車には必ずそれを装着しなければならないってことになれば、事故も減るし自動車産業も盛り上がるでしょ。
つまらないことに大金(しかも税金)を使うのなら、こういうことにこそ使えばいいのに!って思うんですよ。
もちろんコレで全部解決するわけじゃないけど、とりあえずアクセルとブレーキの踏み間違いやシフトレバーの操作ミスで建物側に突っ込むことは防げると思うんですよ。
突っ込まれた方はもちろんですが、突っ込んだ側も年寄りの場合だと人生の終盤でとんでもないことを起こしちゃった!って悲しくなるでしょ。
EVにジャブジャブと補助金出すくらいなら、今問題になってることに税金使いやがれ!って思うんですが違いますかね?
さて、今や自民党以上に国民の敵のように思われてるような財務省ですが、今度は介護職の賃上げにも難色を示してるそうですね。
財務省の財政審議会での事のようですが、処遇改善(賃上げとかいろいろ)よりも選ばれる職場であるべきだって言ってるみたいです。
要はこっちを頼らないで事業所の方でもっと考えてやってくれよ!ってこと。

まぁ、巨大な圧力団体である医師会を向こうに回しても高額療養費に手をつけようとしたくらいですから、介護事業者の訴えなんか聞くわけありませんよね。
しかし、この財務省って、今やってることがホントに日本の将来のために必要だと思ってやってるんでしょうか?
それとも自分たちの将来のため(天下りとか)?あるいは、陰の支配者として振舞いたいから?それとも米民主党やグローバル資本家の皆さんからの指示?あ、いや、最期のは毎年秋ごろになるとあっちの国から要望書みたいなものも送られてくるみたいだし、戦後大蔵省(現財務省)だけが温存されたことからパイプみたいなものがあるような気がするんですよ。

今、トランプ氏がアメリカのそういう勢力と戦ってるようですが、ひょっとすると財務省の暗躍がネットを中心にやたらと注目されるようになったのは、アメリカの飼い主たちの力が衰えたからなのかな?なんて陰謀論的に考えたりしちゃってます。
まぁ、最近の財務省はかなり手荒なこともなさってるようですし・・・。
とりあえず財務省解体って言ってる候補者がいたら迷わず投票!ですかね。
そのうち日本の選挙でもおかしなことが起きるかもしれませんけどね。
そうなるとホントにあっちの国と同じような状況になりますね。

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