みなさん、こんにちは。
ようやく休前日。
長かった5日間も今日でお終いですねぇ。
ニワトリおじさんがコロナで離脱してから、ホント大変でしたよ。
もう、疲労困憊ですが、今日1日、気を抜かずに頑張って、明日は爆睡します!
ところで、昨日も書いたように水曜日からニワトリおじさんが復帰する予定でして、彼の方から何も連絡がなかったようなのでたぶん間違いないと思うんですが、病気で休んでるだけに、コレを鵜呑みにっていうか思い込んでるのは危険でしょ。
なので、昨日、新部長にニワトリおじさんに連絡したのか聞いてみたら、「いや、してないけど、水曜日には戻って来るでしょ」って言ってましたよ。
私思うんですよ。
どうして確認の電話を入れることができないんだろう?って。

別に絶対出てこい!っていうわけじゃなくって、万一もう1~2日休みたいなんて話になったら何らかの対策を講じなきゃいけなくなるでしょ。
「具合はいかがですか?」って電話すればいいだけなのに、それができないっていうか、それをしないのはどういうことなんでしょうね。
私、若い頃に、仕事なんてものはその大半が確認作業だよ!って教えられてきたので、根拠がなく都合の良い思い込みで仕事を進める人を見てると「ダメだこりゃ!」って思うんですよ。
典型的なのが昔のFAX(今はメール?)で、送信した後で送り先に「今FAX送っときましたから確認しといてね」って電話しておけば、まず間違いなかったんですよ。

でも、この新部長みたいな人は送信しただけで任務完了!ってなっちゃうんでしょ。
間違えて別のところに送ったかもしれないし、送り先も他の紙と一緒に別に人に渡しちゃうかもしれないし、そもそも気づかないことだってあるかもしれませんからね。
1月に部長に就任なさったこの人は、今、ご自身の壮大なプランを実行に移すべく張り切っておいでのようですが、確認一つできない人がいったい何ができるんだろう?って思うので全く期待してないんですよ。
仕事をする上で必要なのは地味でも丁寧で誠実な作業であって、奇抜なアイデアや鬼神のごとき智謀ではないと齢を重ねるごとに強く思うようになりました。
ですが、人々が注目しがちなのは逆なんでしょうね。
とりあえず思い込みで仕事をするのはとても危険なことですよ!って思ってます。

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