みなさん、こんにちは。
体が痛い・・・、寝ていても足がつる・・・しかも何か所も・・・。
うちの会社の管理部門はつくづく仕事ができないのか、以前から予定してた業務に急な業務を挟み込んでくるんですが、このところそれがひどくて困ってるんですよ。
飛び込みで挟み込んでくる業務って当然急ぎなわけで、キャーキャー言いながらそれをこなしてるうちに予定してた業務も締め切りまでの余裕がどんどんなくなっちゃうし、相変わらずそんなこと気にならないのか休む者は多いし・・・。

あ、そうそう、インフルエンザも流行ってますが、ここへきてコロナも復活しちゃったみたいで、それを理由に休む者も多いんですよね。
まぁ、インフルエンザやコロナは症状に関係なく何日間は休まなきゃいけないので、それも厄介なんですが、こういう病気や不幸などの理由ではなく休む輩はいったい何を考えてるのかわからないんですよ。
だって、会社の状況はわかってるはずですからね。
無能な管理部門と理由はともあれ休む者続出の状況で、私だけじゃなくみんな余裕がなくなってしまってます。
まったく真面目にやってる者ほど疲れちゃうのっておかしいですよね。
今では仕事が終わって帰る時に「家につくまでが仕事!」ってことで歯を食いしばりながら車を運転してる始末です。
まぁ、そうは言っても仕事は仕事。

がんばらなきゃいけないんですが、最近は腹筋までつるようになってきたので、これだけでもなんとかならないかなって思ってます。
芍薬甘草湯はよく効くけど、常用はやっぱりしたくないし、こまったなぁ・・・。
さて、7兆円もの予算を持ってる子ども家庭庁なんですが、どうやら新しい利権の創造という毎度おなじみの状況になってるようですね。
電通などへの妙な発注が成されているようです。
少子化のためといえば誰も文句が言えないと思ってるみたいですね。
それにしても7兆円もの予算がありながら、ネットでも「今日食べるものがなくて困ってる子がいます」とか、「誰にも言えなくて一人で子供を産むしかないんです」とかいう話が「誰か助けて!」ってことで流れているのはなぜ?って思うんですよね。
ホントに議員の誰かが言ってたように、なくてもいい事業ばっかりやってるみたいですね。
給食への補助金出すとか(私、完全無償化には反対なんですよ)、奨学金の利子を免除するとか、未成年で妊娠しちゃった場合の保護体制を整えるとか、児相の組織・権限強化をするとか、これまで行政が片手間でやってたことに注力できることはたくさんあるはずなのに、~のPRとか~の調査などに大金を使い、それをいろいろと変な噂の絶えない会社に丸投げしてるんだから、利権の温床といわれても仕方がないですよね。

まぁ、ひょっとすると、こういう名前だけは立派でやってることはほとんど役に立たないような省庁はお取り潰しにしちゃえばいいと思いますし、その前例になってくれれば、省庁の再編や利権はがしも進むのかもしれませんね。
そのためにもう少し迷走させておくっていうのならわかりますけどね。
それにしても、本来行政がやるべきことはそれほど脚光を浴びるようなことじゃないはずなのに、なんか「我々はこういうことを頑張ってま~す!」ってアピールすることばっかり考えてるみたいに見えるんですよ。
まぁ、わかりやすくしないと評価されないと思ってるのかもしれませんね。
いったい何のために創設された子ども家庭庁なんでしょうね?って思うんですよ。

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