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風邪ひいたけど1日で治しちゃいました。

 みなさん、こんにちは。

 

 昨日は会社に着いたあたりから体調が悪くなっちゃって、体が仕事をするのを拒絶してるのか?なんてバカなことを考えたんですが、要は風邪をひいたみたいでした。

 ただ、それじゃあ仕方がないね!ってことで帰っちゃうのは芸がないので、タイミングを計って葛根湯と鎮痛剤のイブを飲むことで何とかしましたよ。

 土日はニワトリおじさんも休みなので簡単に休めないっていうのもあるんですが、基本的に風邪はひき始めが勝負だと思ってるので、下手に帰って寝込むより通常運転しながら早期解決を目指したわけです。

 逆に望むところよ!って感じで妙にノリノリになってましたね(笑)。

 少し前までは副鼻腔炎だった(と思う)ので、連続して体調を崩してしまったわけですが、今回は関節の痛みやのどの痛みもあったので風邪だと判断しました。

 で、仕事開始から2時間経過したところで葛根湯を飲んだんです。

 コレはある程度胃が空になってくれないといけないと思ったので。

 そして最初の休憩時(仕事開始から4時間後)に野菜ジュースを飲んでからイブを1錠、2時間後の2回目の休憩時にポタージュを飲んでからイブをもう1錠。

 イブは1度に2錠飲んでいいようですが、まずは半分で様子を見てダメならもう半分っていうのは私がよく使う手なんですよ。

 鎮痛剤は胃に負担がかかりますからね。

 コレで何とか熱っぽさや節々の痛みが穏やかになったので、帰宅後と今朝起きたタイミングでとどめの葛根湯を飲んでほぼ治しちゃいました(今ココ)。

 ちなみに昨日の出社時の体温は37.2℃で、退社時には36.0℃でした。

 会社にはコロナ以来、おでこに光を当てて測る体温計があるんです。

 今回はうまくいきましたが、こういうのはあまり良くありませんよね。

 本来は何もしない日に体調を整えないといけませんからね。

 で、風邪の原因はたぶん寒かったから。

 私自身はそれほど寒いと思わなかったけど、体は寒いと判断したようですね。

 この自分の感覚と体の感覚の乖離って年々大きくなってる気がします。

 熱中症で年配の人が倒れちゃうのもコレが原因だと思うんですよ。

 自分は大丈夫だと思っていても体は悲鳴を上げてるってことで、症状が出てからようやく「あ、体はつらかったんだね」ってわかるみたいな感じ。

 その時、意識を刈り取られてしまうと、とんでもないことになるってわけです。

 ですから、少しずつ感覚に補正をかける必要がありそうですね。

 少し寒いかな?って思ったら、体は「とっても寒いよう!」って言ってると思い、もう一枚重ね着したり、エアコンを調整したりした方が良いってことですね。

 季節の変わり目にまんまと風邪をひいてしまった私。

 みなさんはどうかそのようなことが無いようご自愛くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

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