みなさん、こんにちは。
まだ胃の調子が良くないんですよ。
昨日は吐き気やお腹の張り、しゃっくりに悩まされたんですが、今朝はそういうのは治まったようで、その代わり痛みが出てきました。
機能、草刈りを終えて部屋に帰ってから何度も吐いたのが良くなかったのかもしれませんね。
まぁ、胃液しか出なかったんですが・・・。

みなさんも熱中症には気をつけてくださいね。
昨日、叔父貴がグロッキーになりながら刈った草を集めてる私に「まだ体が暑さになれていないから余計にしんどいんだろう」なんて吞気なことを言ってましたがことを言ってましたが、今考えるとそうかもしれませんね。
ここ数日雨模様で比較的涼しかったので、体がびっくりしちゃったんでしょうね。
そうは言っても今日はお仕事なので、がんばらなければなりません。
がんばって月曜までお仕事したら、火曜から3連休なのですから!
3連休、なにしようかな♪
月曜の夜が楽しみのピークなので、これからどんどん盛り上がっていくのですよ!
お腹も治ってくれるといいんですが・・・。
さて、身内のはずの民主党議員からも大統領選の撤退を求められていたバイデンおじじが、ついに決断しそうだって記事が出てました。
まだ、正式に表明したわけじゃないので、どうなるのかわかりませんが同時にハリス副大統領が大統領選で戦えるのかも検討に入ったとのこと。
・・・、あまり良いことだと思ってません。

バイデンおじじが選挙で惨敗するのはベストだったのですから。
今、ハリス副大統領が立っても勝てないのは明らかだし、そんななか、彼女が善戦しようものなら次につながっちゃいますからね。
コレは私の妄想ですが、今回の大統領選はトランプ氏に勝てないので前回大問題になった選挙違反などは極力控え、トランプ氏が大統領になった途端前回の数倍のネガティブキャンペーンを主要メディアを使い4年間やり続ける。
そして、トランプ氏が去った後ハリス氏(あるいは別の左派系の人)を大統領に据えて傀儡にしてグローバル資本家がさらに富の収集に励む。
一般国民は多様性に酔い国家への帰属意識がどんどん希薄になっていく。
それを良しとしない人々はコレに強く反発し、分断はシャレにならないレベルになってしまう。
アメリカ国内での足元がガタつくと中東や東アジアの安全保障に対するアメリカの主導権が弱体化する。
世界は今以上に不安定になる。
そしてハゲタカのような連中はますます富を収集する。
やがて持つ者と持たない者に分かれ、持つ者によってすべてが決められるようになる。

こんな感じでしょうか。
もちろん、あからさまにそうなるのではなく、今も背王であるように美辞麗句を前面に押し出しながら、ではあるんでしょうけどね。
それにしても、今回のバイデンおじじの決断の裏にオバマ元大統領の影がチラチラしてるのはどうしてなんでしょうね。
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