みなさん、こんにちは。
午前中、草刈りをしたら気持ち悪くなっちゃいましたよ。
天気は薄曇りで、気温は30℃をちょと超えたくらいだったそうですが、午前9時ごろから始めたところ早々に汗が吹き出しちゃって、こりゃイカンということでちょこちょこと水分補給をしてたんですが、やりすぎちゃったみたい。
一度にたくさんは飲まないんですけど、始まって1時間も経たないうちに1L以上飲んじゃいまして、お腹をポチャポチャさせながらやってたら徐々に気持ち悪くなってきたんですね。

かろうじて終えるまでに吐いたりするような事態にはならず、ウプウプ言いながら急いで帰り、シャワーを浴びてから横になってました。
そして深夜になった今も胃の調子は悪いんですよね。
う~ん、どうなんでしょうね?
もう一つ思うことがあって、今朝は危うく寝坊するところで、慌てて支度をして叔父貴宅へ向かったんですね。
ひょっとするとこっちの方が原因なのかもって思わないではないんですよ。
朝ご飯っていうのは結構大切で、特に暑い寒い等環境が厳しいところに行く場合は事前に胃の中に何か入れておくべし!って野球やってる時に効いた覚えがあるんですよねぇ。

なので、次回、おそらく8月の中半だと思うんですが、前日の夜は早く寝て、当日の朝は遅くとも8時までには起きて朝食と充分な水分を摂ってからいかなければなりませんね。
結局熱中症対策としては規則正しい生活が一番効果があるってことですかね?
・・・、それが一番難しいのに・・・。
さて、体操女子の五輪代表の選手が喫煙の疑い(この人19歳)で事前合宿をしていたモナコから帰国の見通しなんですって。
コレ、喫煙がホントだったとして、もしも五輪に出場させないっていう決定がなされるとしたら少し首をかしげるんですが、同時に、どうしてこの時期にそんなことしたのかっていうのもちょと疑問なんですよ。
飲酒や喫煙は二十歳になってからっていうのは確かにその通りなんだけど、なんか、やったことよりも処罰を決める人々が世論をどれだけ恐れているのかが判断基準になってるような気がするんですよね。

実際、世論を恐れていない競技団体は暴力沙汰やせいてきぼうこうなどといった喫煙なんかとは比べものにならないくらい悪質な行為であっても主力選手であればほとぼりが冷めれば元の通りに出場できますよね。
しかし五輪を最終目標にやってきた選手の場合、今回出場できなければ4年間謹慎してるようなものですよね。
喫煙でそれとは・・・いささか・・・ねぇ。
ただ、だからこそこんな時期にどうして?って思うんですよ。
ひょっとして、少々のことなら見逃してもらえるって思ってたんでしょうか?
うん?っていうか、それを告発したのって誰なんでしょうね?
もう、五輪は始まってるってことなんでしょうか?
隙を見せると、あっという間につぶされちゃうよ~!ってことなんでしょうかね?
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