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もう、トランプ氏でいいじゃないですか。

 みなさん、こんにちは。

 

 今日から世間は3連休ですね。

 ウチの会社も平日勤務の人たちは3連休ですね。

 まぁ、私は再来週の23日~25日に3連休になってます。

 昨日はみんな翌日からの休みに浮かれてて、それを目の当たりにした私は悔しいもんだから「連休前が一番楽しい!あなたたちは今日しかないが私にはあ10日もある。いいだろう!羨ましい?」っていうのが精一杯でした(笑)。

 負け犬の遠吠えとはこのことですね(・・・ちょと意味が違うかな?)

 

 さて、負け犬と決まったわけじゃありませんが、バイデンおじじはどうしたんでしょうね(笑)。

 さすがにゼレンスキーをプーチンと間違えるのはヤバいですよ。

 しかも目の前で・・・。

 今、味方のはずだった民主党議員の一部からも大統領選からの撤退を求められてるようですね。

 っていうか、こんなふうなのに再選されちゃうとしたら、アメリカの人たちってどうかしてるって思うんですよ。

 で、当のバイデンおじじは一応やる気満々を装っていますが、本人もそうしないとマズいんだろうなぁって根拠もなく思ってるんですよ。

 以前は疲れてる時はそんな顔をしてたように思いますが、今は無理をしてでも元気ハツラツな姿を演じてるようで、そのくせ言い間違いや記憶が飛んでしまったりと失敗を連発してますからね。

 で、コレは以前も考えてた私の妄想ですが、おじじは何とか選挙戦を戦い、前回にもましてなりふり構わず手段を選ばず再選を勝ち取ったところで副大統領にバトンタッチを考えてるんじゃないでしょうか?

 カマラ・ハリスではどう考えてもトランプ氏には勝てませんからね(おじじでも勝てないような気はしますが)。

 おじじが奇跡的に(犯罪的に)再選した場合、就任式さえこなしてしまえば健康状態を理由に即引退し、副大統領が大統領に昇格。

 アメリカに左派政権の誕生です。

 左派とグローバリストは相性がいいですからね。

 主要メディアの全面的なバックアップを受けて、左派特有の美辞麗句をさんざん流布しながらの富の搾取と中共との接近。

 あり得ますね。

 中国は経済的にかなりしんどいようでよっぽど都合が悪いのか、GDPの発表をこれまでの質問を受ける形の記者会見ではなくネットで発表するようですし・・・。

 ここでグローバル資本家と水面下でのつながりを強化できれば習近平も一息付けますね。

 コレがトランプ氏になるとどうにもならなくなっちゃいます。

 いまだにアメリカは唯一の覇権国家ですから、その国の元首に誰がなるのかっていうのは世界的に重要なんですよ。

 なので、バイデンおじじも今の段階でリタイヤしようものなら、彼の背後にいる連中は何がなんでも民主党候補に有利になるようおじじの命を縮めかねませんからね。

 無念の死を遂げたおじじ!みたいな感じで・・・。

 まぁ、妄想ですし、おじじもそんな目に遭いたくないでしょうから石にしがみついても頑張るんでしょうけど、なんか、そういう姿が滑稽というか不憫に思えてきたんですよね。

 もう、トランプ氏でいいじゃないですか。

 

 

 

 

 

 

 

 

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