みなさん、こんにちは。
ダイエットを始めて2週間が経ち・・・、3週間だったかな?まぁ、どっちでもいいんですが、ずいぶんお腹がスッキリしてきたんですよ。
夜の食事の量を減らし、ガスピタンや防風通聖散を駆使し、帰宅後の腹筋に腕立て伏せを加え、仕事中にもなんちゃってスクワットをする。
食べる量を減らし、出すものを出し、さらに体内でしっかり消費する。
フムフム、なかなかいい感じ。
今回のダイエットのモットーはとにかく楽して・・・、あ、気分良く痩せるでした。
薬を飲むのは別に苦痛でもないし、お腹が張らないのはむしろ苦痛が無くなるわけで、さらに出すもの出すと気分が良いでしょ。
なんちゃって筋トレはもともと脳みそ筋肉系なので、軽く運動すると変な快感があるんですよ。要は無理をしたりしなきゃいけないって思わない程度にするのが大事なんでしょうね。

で、一番難しいと思っていた食事を減らす件ですが、帰りの道中缶コーヒーを飲んだり、帰宅直後にチョコを一粒つまんだりすると見事に食欲が減退しますね。
そんなもん食べたり飲んだりしてたら痩せないよ!っていう人もいるかもしれませんが、長い目で見ればやっぱりこれでいいと思ってます。
何しろいい年をしてドカ食いの癖が抜けなくて困ってたんですから。
今は食前に甘いものを摂って欲求を抑えてますが、その量に慣れてきたら腹ペコ状態で食べ始めてもすぐに満腹になるんじゃないかと思ってるんですよ。
とはいえ、なんかの拍子にドカ食いの強烈な欲求が湧き上がってくることがありますから、そういう時は抗うことなくその欲求を解放しようと思っています。
まぁ、ホントに甘いものを摂ると空腹感が無くなるので、ストレスがたまった時のガス抜きとしてドカ食いしようかと・・・。
そしてそれはできるだけ休前日の火曜の夜だけにしたいとも思ってます。
翌日の水曜日はほとんどの場合何もしない日なので、少々お腹が膨れて苦しくても大丈夫なのです!フフン!
その代わり休日のドカ食いはやめる!
うん!なんだかいけそうな感じ!
次の検査まで2か月半ありますが、その時にお医者から「アレッ!どうしたの?」って声を聴くために頑張るんですよ!
さて、救急車を呼んで入院しなかったら7700円支払わなければならないなんて話が出てますね。
三重県松阪市内の基幹3病院が軽症者による救急車の利用を抑制するために始めたそうです。
この問題って、少し前からすごく深刻化してますよね。
車がないとか、深夜だからとか、タダだからとかいう理由で、ひどいときは通院や歯痛でも救急車を呼んじゃうケースがあると別のニュースで聞いたことがあります。
そのせいで、本来救急搬送しないと助けられない人に救急車が間に合わないケースもあるんだとか・・・。
また、逆に119番を受けた側が電話で軽症、あるいは自力で病院に行けると判断して救急車を出動させず結果として患者を死なせたケースもあったと聞いてます。
そのための対策として海外では当たり前に行われている有料化っていうのはわかるんですけど、ひょっとすると今までも救急車を呼ぶことをためらうような人たちは余計にそうなっちゃうかもしれませんね。
私は基本的に要請があった場合出動するのは仕方がないと思ってます。
国民のだれもが適切な判断ができるわけではありませんからね。

ただ、やはり悪質な人はいるので、救急隊員が現地ではっきりと乗せのるか断るのかを判断できるようにするべきだと思うんですよ。
悪質だと判断した場合は警察に通報するのもアリですね。
公共の利益に対する妨害ってことでいいんじゃないかと思ってます。
当然有罪になれば前科が付きます。
それでも現地に駆け付けなければならないっていうのは、電話だけではわからないからなんですよ。
で、このためには救急体制の拡充と教育、何より法整備が必要になりますね。
日本は相変わらず性善説に基づいた法律が多いですからね。
それと、こうした問題が起きる度に思うのは、学校での教科に一般教養っていうのを設けて、子供のころから教えておくのもいいと思ってます。
その際、先生が話をするだけでなくきちんと教科書を用意するべきですね。
その教科書って、案外子供だけでなく大人の人も判断する材料に出来るかもしれませんね。一家に一冊!みたいな感じで。

で、最期に行きつくのは国会議員。
いつまでつまらないことをやってんだ?って思うんですよ。
内外の課題は山積してるんだから、ダメな議員はさっさと辞めさせて、必要な法律や予算の話し合いをしなさいよ!って思うんです。
もう、全部入れ変えちゃえばいいんですよ!
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