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秋が旬なお魚 肉食だけど、猫が喜ぶ魚

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我が家の四猫、ウェットフードは、お魚ベースよりも、おにくベースのモノの方が食いつきは良いです。

ただ、生のお魚だと、特にマグロだと、欲しい欲しい攻撃が始まります。

日本にいる猫の多くは、魚が好物です。秋は秋刀魚や鰯を始め、旬の美味しい魚が多いので、猫に食べさせれば喜ぶことうけあいです。

秋が旬なお魚 肉食だけど、猫が喜ぶ魚

猫が喜ぶ秋が旬なお魚

猫が喜ぶ秋が旬なお魚

 

◆ひと切れなら猫に与えても問題がない秋が旬な魚◆
:10g当たりのカロリー;約16~17kcal
:10g当たりのカロリー;約19~22kcal
秋刀魚:10g当たりのカロリー;約30~31kcal
太刀魚:10g当たりのカロリー;約25~27kcal
秋鮭:10g当たりのカロリー;約13~15kcal
:10g当たりのカロリー;約20~21kcal

鰹:たんぱく質は多め、脂質は控えめ。比較的カロリーが少なく、猫の副食に向いてます。高たんぱくで低カロリー

鰯: 比較的たんぱく質が多く、ビタミン12やセレンも豊富。鰯を原料にしているキャットフード、猫のご飯もあります。たんぱく質が豊富

秋刀魚:脂質が多いため、魚の中ではカロリーが高め。小骨が多いため、給与する前には確認が必要です。意外に高カロリー

太刀魚:脂質が多く、カロリーも高め。リンも豊富なので、猫には少量だけ給与しましょう。脂質がかなり多い

秋鮭:たんぱく質が豊富で、脂質は少な目。寄生虫がいることもあるので、給与する際には、火を通してから給与しましょう。栄養バランスが良い

鯖:たんぱく質やビタミンDが豊富。鮮度の低下スピードがはやいので、刺身を買ったらすぐに給与しましょう。刺身の場合はすぐに給与

猫に魚を給与する際のポイント

ポイント1:与えすぎない

猫にとっては高カロリー。猫がお刺身をひときれ食べるのは、人間がおにぎり1個食べるようなものです。

ポイント2:主食を減らす

魚のカロリー分主食を減らす。ひときれ30kcalのお刺身を給与したら、その分、主食を減らしましょう。

猫に魚を沢山給与し、総合栄養食等、本来給与しているご飯の食べる量が少なくなれば、特定の栄養素が不足する恐れがあります。また、青魚ばかり給与していると、ビタミンEが不足し、黄色脂肪症になることもあり得ます。~獣医師談

猫にお刺身を給与するときは、ひときれだけにとどめましょう。お刺身のカロリー分、主食の量を減らすこともお忘れなく。

 

 




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