いやぁっぱぁ!!!サイコー!!!
HONEBONE×岸本ゆめの
— 岸本ゆめの (@yumenokishimoto) 2026年2月12日
ツーマンリベンジ
@下北沢ろくでもない夜
ありがとうございました🥇
HONEBONE…かっこよすぎますでしょ!
ほんまどうなってんですか!!!
大好きな先輩すぎる🤦🏼♀️尊敬
またやれる日を願って精進します🥋 pic.twitter.com/35FyAorfrS
てか、昨年末に来て以来、去年お世話になったPlanetKや池袋Admには行っていたものの、そこから大阪行って名古屋行って、ようやくろくでもない夜に帰ってきた感よ…ほんと、実家のような安心感。
いやぁ、Life is tourだよ、本当に。
そして、何よりも、音楽を浴びてるって感じがして良いんだよなぁ!!!
前回も最高だったのだけれど、今回はリベンジマッチ!ということで!!!
【作戦会議をしました‼️🗣️】
— HONEBONE (ホネボーン) (@HONEBONE_OFFI) 2026年1月26日
2/12(木)の岸本ゆめのさんとの2マンライブの作戦会議の様子をお見せします🌸
トークコーナーはどうなるのでしょうか😳⁉️
ぜひ見に来てください🎫✨
2/12(木)📍下北沢ろくでもない夜
開場19:00 / 開演19:30
来場🎫¥3,500(ドリンク代別)https://t.co/BI4ltvuGEe pic.twitter.com/2KGxeh93QU
ほんと、始まる前から気合いが違ったZE⭐︎
先攻は岸本ゆめのさんから!!!
一曲目は「静電気パチリ」!!!
なんてったって!本人が一番ノリノリだったもの!!!
本日岸本ゆめのさん(@yumenokishimoto )のライブでサポートです!初陣🥁楽しみだ〜!! pic.twitter.com/XhKx4KEeKu
— ふかいりさ (@fukairisa) 2026年2月12日
そして今回はひさびさにドラムの方が違う公演…もしや去年の【経験不問】以来!?
細身なのでどんな感じだろうと思っていたのだけれど、かなりしっかりとしたドラムを叩く方…短パンさんとアタックは同じくらいなのだけれど、短パンさんが特にバスドラムを “響かせる” のに対して、ちょっとしたニュアンスを “叩いて” 表現するイメージ。
にしても、岸本さんがノリノリで面白かった…なんなら、ギターソロとかふつうに観客の方を向きながらパフォーマンスしていて、「成長しすぎでは…!?」となってた。いずれは、他の曲でもギターソロするかも知れないな…
からの「シカゴ」が堂々たる出立ち。てか、前回のライブを通じて、凄く力強くなってるんだよなぁ…
ハシグチカナデリヤ×AKABANE ReNY alpha presents
— 岸本ゆめのstaff (@kishimon_staff) 2026年2月10日
-Kanadery universe vol.35-
ありがとうございました⚡️
🗣️本日のセトリ
1.ユーアーアイ
2.心にサニー
3.静電気パチリ
4.シカゴ
5.りすたーと
6.なぐさめないで
7.辛くないハッカ
8.泣きたくはない
🎧楽曲配信https://t.co/spwEE4LaU0 pic.twitter.com/mDzTwipw3c
それまではもっとポップ寄りだった記憶があるのだけれど、それがだんだん骨太になって来てる。そしてそれは間違いなく岸本さんのギターによって骨太にさせてるこの感じ…詳しいことは分からないのだけれども、エフェクターも前と違う気がするし、それ以上に弦の弾き方一つとっても違う感じがする。
なんかまだまだ、進化してるんだよなぁ!!!
ここでMCを挟んで「まだ熱のある君は」。
…いやぁ、渋い。
この渋さなんだよなぁ…結局。
少しずつの音の鳴らせ方、機微が堪らなく良い…そしてそれがバンドメンバーが変わっても変わらずに機能しているのも良い。
そしてここで一音、ジャーンと掻き鳴らしての「り:すたーと」。
それこそ、この前のイベントでもこの曲の持ってる力に驚いたのだけれども、小さいハコだとより熱量が上がる感じがして良い…てか、HONEBONEさんのファンの皆さんが一緒に盛り上がってくれるの嬉しすぎる。
あと、ギターソロ後の岸本さんのソロの弾き語りのところで、ファンが一瞬アイドルノリに鞍替えるのもなんか好き…やっぱ顔が良いもんなぁ…ゆめぇ…
で、このまま「なぐさめないで」に雪崩れ込むのが乙な展開…ここなぁ!HONEBONEさんのファンと一体となってグワッと盛り上がったのが本当に最高だった…そしてそれを見て満足そうにしている岸本さんこそが至高。
いやぁ、こんなに良い歌浴びてて良いんかなぁ、私。
ここでようやくバンド紹介…だった気がする。ホント、ライブが良すぎると、MCなんてすぐに忘れるのよね…
そして「泣きたくはない」…正直、短パンさんが居ないからやらないかなぁと思っていたのだけれども、そんなこと関係ないくらいに良かったなぁ…
下北沢ろくでもない夜企画
— 岸本ゆめのstaff (@kishimon_staff) 2026年2月12日
「2人の夜に⋯リベンジマッチ!」
ありがとうございました🔥
🗣️本日のセトリ
1.静電気パチリ
2.シカゴ
3.まだ熱のある君は
4.りすたーと
5.なぐさめないで
6.泣きたくはない
7.辛くないハッカ
8.心にサニー
🎧楽曲配信https://t.co/spwEE4LIJy pic.twitter.com/4JJn9Ms0ce
いつもだと、ドラムの短パンさんが結構どっしりと底を支えているからか、ギリギリのところで溢れない妙があるのだけれど、今回はBパートの “清く キモく 美しく 笑った” のあとのギターソロのところが凄くカオスだったのが好きだったんだよなぁ…感情のぐちゃぐちゃ具合こそ「泣きたくはない」の真髄…そしてそこでギリギリでリードを取っていく岡さんのギターが秀逸…というか音残しからの岸本さんのボーカルのところが本当に秀逸なんだよなぁ…てか、その後のえらさんのベース…ここのメロディーラインがやっぱ美しいんだよなぁ…ここのアンサンブルの妙と、だからこその説得力がすごく好き…これなんだよなぁ…これを極めたらどこへ行き着くのかが、本当に楽しみ。
そして終わった後の静寂…
からの「辛くないハッカ」。
良い。
良すぎる。
なぜ、こんなに良いのか。
入りの “ワン ツー スリー フォー” の掛け声からのイントロから最高すぎるし、そこからも延々と最高すぎる。
名曲すぎるやろがいhttps://t.co/T4shYzElac
— 川口★(鬼レンチャンのHONEBONE) (@kawariver_HONE) 2025年11月11日
終演後のトークコーナーで、「越えようとするけれど、越えられないものがある」って言う川口さんの言葉を含めて、今宵の名演だったなぁ…
そしてラストは「心にSUNNY」。
今回は、“Get Ready!” 不発はなかったものの、途中の歌詞に出てくるビールに掛けてアドリブを効かせたら、その後の歌詞がこんがらがっていたのが、なんとも岸本さん…そしてそれを横で見ながら微かに笑う岡さんが良い…意外と表情豊かなのよね、岡さん…そして、いつの間にか髪色が変わっててビックリした…前回どうだったたけか。
“ラララ合戦” も大いに盛り上がってライブは終了…いやぁ、生き生きとしてたなぁ、岸本さん。
なんだろうなぁ…その楽しそうなのはもちろんなのだけれど、音楽の隅々が “生き生きとしてる” んだよなぁ、最近の岸本さんのライブ…まさに、LIVEと言いますか。もっと言うと、バイタリティーと言った方が近いのかもしれないのだけれど、曲ごとの感情が音楽の隅々に現れていて、それに飲み込まれる感覚がある…特に今日はろくでもない夜って言う、小さいハコ…そしてホームってのもあったのかも知れないのだけれど、HONEBONEさんのファンが一緒になって、場を作り上げて行ったのが良かったんだよなぁ…
本日19:00!!!!
— 岸本ゆめの (@yumenokishimoto) 2026年2月13日
アラバキへの道、最終ライブ審査のチケット発売開始です!
3/15(日)南相馬 BackBeat
13:30開演
すぐ売り切れちゃうみたいです!!
是非18:55から待機願いたい!!
岸本ゆめの久々な東北のみんなも是非力を貸してください!!!!!(届け)(届け)
🎫▶︎https://t.co/IlDHAGn2Xb pic.twitter.com/QQ7YCXm7Hs
💫🌎ARABAKI ROCK FEST. 未来サミット🌎💫
— ARABAKI ROCK FEST. (@ARABAKIROCKFEST) 2026年2月11日
-FUKUSHIMA HAMADORI Revolution-
🔥予選通過アーティスト発表!🔥
【予選通過アーティスト】
asir rera
小山内創祐
岸本ゆめの
Cha’R
TONEMANIA
T.O.C.A
NEVER FADE
Lexulty
** ──✦── **
未来サミットのステージへ進む8組が決定しました🎉… pic.twitter.com/h2cZnnfMZN
…この勢いで!行きたいぜ!ARABAKI!!!
そして、HONEBORNさんの出番!!!
我々も一緒に作り上げないといけないわけで!
【ろくでもない夜御礼🙏】
— HONEBONE (ホネボーン) (@HONEBONE_OFFI) 2026年2月12日
夜をこえて
とりあえず、生!
なあ、兄弟
ネロリ
いてえじゃねえか
あっけらかん
リスタート
生きるの疲れた
お越しいただきありがとうございました✨
トークコーナーも大変盛り上がりました‼️
本編のライブは2/26(水)までご視聴いただけます👇https://t.co/J4n8FJhkb8 pic.twitter.com/wJLy9hBzP2
一曲目から名曲「夜をこえて」。
リベンジマッチ!と題しているだけあって、ここから既に気合が違ったというか…全速力で生きまっせ!感が堪らんかったな!!!
あと、後ろから岸本さんのお客さんをスタンディングにさせた上でのパフォーマンスを見ていて、2曲だけスタンディングにしたくなった、という勢いで観客のスタイルを決めるのも好き。やはり、LIVEは生モノ。
からの「とりあえず、生!」の緩急の付け方…ここら辺のカーブの切り方が良いんだよなぁ…エンターテイメントとして良い。
もちろん、私はとりあえず生で行きましたよ!
吾妻光良 & The Swinging Boppers
— 岸本ゆめの (@yumenokishimoto) 2026年1月11日
かっくいい…⚡️🍷 pic.twitter.com/0kBdzqi2w5
…因みに、岸本さんは吾妻さんのライブに行ってもいれば、相談企画に投稿したこともある。
そして、“生ビール” に対抗して “安ワイン” をモチーフにした曲が「30歳になる前に」なのだけれど、そう聴くとより味わい深く聴こえるから不思議。
アンコール一曲目はライブ前日に出来た、ほやほやの新曲 #30歳になる前に 。
— サネカタ@どりーまー / 花一族 (@syura9B) 2026年1月28日
2年前にギターを始めて本格的に作詞作曲を始めたのだけれども、まさかここで弾き語りで楽曲を初披露するなんて思わんかったなぁ…
サラッと “右肩” が入ってるのもなんともニクイところ!#岸本ゆめの #右肩の急成長 pic.twitter.com/bO7W8tVmlR
MCからの「なあ、兄弟」がまぁ、沁みるんだなぁ…岸本さんが HONEBONE さんのライブを見て「お酒が飲みたくなる」と話していたのだけれども、こういう曲のときに飲むお酒がもう最高なんですよね…(因みにこの時は2杯目を飲んでました)
そして、可愛い曲「ネロリ」。
エミリーさんのボーカルも可愛かったのだけれども、それと同じくらい川口さんのギターの音色も可愛かったんだよなぁ…ほんと、アコースティックギターってすごい楽器だなぁと、川口さんのギターを見てると思う。
からのここの本厄漫談も凄く面白かったんだよなぁ…ホント、ビックリするくらい漫談が面白い。歌うのも好きだけど、トークライブも好きって、ほんと生き様がエンターテイナーすぎる。
【厄年な女】
— HONEBONE (ホネボーン) (@HONEBONE_OFFI) 2026年2月13日
どんな話も笑い話にしてスッキリ✨#HONEBONE #ホネボーン #スタンダップコメディ #鬼レンチャン #ギター漫談 pic.twitter.com/tvf9Jy2Gkl
そして、「いてえじゃねぇか」。
今回も前回と同様、謎に下手側にHONEBONEさんのファン、上手側に岸本さんのファンが寄っていたのだけれど、青コーナーと赤コーナーで “いてぇじゃねぇか!” 合戦するの、楽しかったなぁ!
…にしても、エミリさんの顔のうるささもさることながら、川口さんの顔もかなり饒舌なのよね…ほんと見飽きない良さがある。歌も、ギターも良いけれど、本当に顔も見飽きない。
からの「あっけらかん」…これはここ数ヶ月のことなんかなってくらい、歌詞が気になる曲だったなぁ…実際は結構前の曲だった…何の錯覚なんや…にしても、コミカルな私生活ソングがほんと “イカす” 。聴いてよし、ノってよし、飲んでよし、笑ってよし。
【鬼レンチャンに乗っかるヤツ】
— HONEBONE (ホネボーン) (@HONEBONE_OFFI) 2026年2月6日
乗っかり続けていこうぜ〜〜〜🏄♂️#HONEBONE #ホネボーン #ホネボーンエミリ #鬼レンチャン pic.twitter.com/UtYEeryjRu
ここで、MCは前回の【二人の夜に】の話…正直なところ、前回のHONEBONEさんとのツーマンでも「すげぇなぁ」とは思っていた私なので、“リベンジマッチ” と聞いても実際ピンと来ていなかったんですよ…なんかそれはたぶん岸本さんも同じなような気がしていて、凄く不思議な感覚。
ただ、たまにハシグチカナデリヤさんとか、ツチヤカレンさんとか、岸本ファンが「このアーティストの方、凄いなぁ!」と思った方々が「岸本ゆめのさんは凄い」っていう時の、嬉しい気持ちってのは代え難いものがあるなぁと思うんですよ…「この道は間違ってない」という言い方は少しズルい感じがするのだけれども、「あ、私たちが “凄い” と思っている感性を共有できてるんだな」という安心感と信頼感がある。
だからこそのこの後の「リスタート」が響いたんだろうな…ホントに魂から燃やして歌ってる姿にグッとくるというか、「ここまでやってやるんだ!」という熱がこっちまで伝わってきて、熱くなったもの。
(因みに、エミリさんが映画の主演をやられていて、しかもそれがアイドルやめてシンガーソングライターやってる役、と言うのをこの時ようやく知りました…遅い。)
から、熱唱は続いてラストの「生きるの疲れた」。
言葉、メロディー、声、ギター…それだけなのに、ほんとパワーが漲っていて、なんて贅沢なんだろうなぁって思うし、あぁ、明日からも生きようってなるんだよなぁ…この為だけに生きていける音楽。本当に凄いのよ。
大好きすぎる
— エミリ/ HONEBONE (@emy_HONE) 2026年2月12日
素敵な方との出会いだった本当に。
これからも、もっともっと!!
遠くまでいこうね! https://t.co/hVsYCsXWlO
最高っした!!!!
— 川口★(鬼レンチャンのHONEBONE) (@kawariver_HONE) 2026年2月12日
普通に、好きな曲沢山聴けた★というファンの感想 https://t.co/LXtWHWQZqo
と、そんな熱いLIVEからのトークコーナーなのだけれど、これがまた面白くて(笑)やっぱHONEBONEさん、“コンビ” として面白すぎる(笑)そして、岸本さんもそれに乗って話しているのが楽しそうで良すぎたんだよなぁ…てか、褒められすぎてひさびさに恐縮してる岸本さんが見れたのも嬉しかったな。
その話題の中から一つだけ、次回コラボするとして、歌って欲しい楽曲はどれ?って話で岸本さんが「心にSUNNY」を挙げて、HONEBONEさんが「ハローハロー」を挙げてたことだけは覚えておきたいな…因みに自薦では岸本さんは「とりあえず、生!」、HONEBONEさんは「辛くないハッカ」だったかな。
そんな、次回もあったら嬉しい岸本ゆめの×HONEBONEツーマン…いやぁ、本当に贅沢なライブ体験。こんなに楽しいLIVEがあって良いんかな?と言うくらいの良い夜だった!!!いやはや、まだまだ楽しみが増えていく一方だ!!!