すんません、元タイトル長いのでこれで勘弁してください!!!
赤羽ReNY alphaが終了。
— ハシグチカナデリヤ2026/04/17 赤羽ReNYワンマン (@sekai_no_83) 2026年2月10日
w 世が世なら!!!/岸本ゆめの/日乃まそら
ご来場の皆様ありがとう!
今夜もハシグチ×ReNY alpha
でしかあり得ない組み合わせで最高でした。
音楽ってライブってほんと良いよな。
今日も再認識させてくれて客席の全員一人一人にありがとうなのよホントにー pic.twitter.com/hrnOrWQTFw
というわけで、勝手知ったるハシグチカナデリヤさんの主催公演…本当に、知れば知るほどに何者かがわからなくなるハシグチカナデリヤさん。
この他にもご縁が多すぎて、本当に恵まれてるとしか思えないんだよなぁ…どこでどう重なるか分からない人生の交差点でも、なかなか大きなラッキーなのよ。
そんな今回の1組目は日乃まそらさん。予習した段階では生バンドで向かうとは思わなかったなぁ…
#ひのばんど 赤羽ReNY α ありがとうございました!🔥
— 日乃まそら (@msrir512) 2026年2月10日
久しぶりに音圧〜!トッパー最高に楽しかった!
初めましての方も、受け取ってくれてありがとう🥺
嬉しいお言葉もたくさん頂けました🌱😭
対バンの皆様も素敵でいっぱい勉強させてもらった!
また一緒に遊ぼうなーー!🙌🙌 pic.twitter.com/YX181EFjVi
予習の段階から、「カッコいいなぁ…」と思ってて、ライブでもカッコよかった楽曲。
あと、ラストの「雨」も印象的だったなぁ…
からの、初の(所謂)男性地下アイドル現場となった、世が世なら!!!さん…当たり前だけど、女性ファンが多くてビックリしてた…てか、なんなら女性ファンしかいなかった(笑)
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦
— 世が世なら!!! (@yogayo_official) 2026年2月10日
🤪𝐓𝐡𝐚𝐧𝐤 𝐲𝐨𝐮🤪
対バン10連
-DAY8-
@ 赤羽ReNY alpha
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ pic.twitter.com/eftq1zAUIT
この曲好き…w
てか、予習段階では全くと言っていいほど刺さらなかったのだけれど、ライブ見たらめちゃくちゃ楽しかったんだよなぁ…やっぱ現場にしか答えはねぇ。
あと、ハシグチカナデリヤさんの提供曲「KAKURENBO」なんてあったのね!!!…が、YouTubeにはない…撮影可能だったので、遍くTwitterの海のどこかにはあるかも知れない…ニコニコ動画に岸本さんの弾き語り動画が上がっているように…
にしてもアレだよな。
ハシグチカナデリヤさんの楽曲って、アップアップガールズ(仮)にメチャクチャ合いそうなんだよな(笑)
いや、世が世なら!!!さんのパフォーマンスを見ながら思っていたのだけれど、マジでYUM向きの楽曲性…もちろん、可能であれば岸本さんにも書いて頂きたいのだけれど、それ以上にYUMのアイドルたちにハマって欲しい…なんならそこからハシグチカナデリヤの覇権をも築いて欲しいんだよなぁ。
そんなこと思いつつ、ラストの「viva⭐︎いー感じっ」もいー感じ!だったな…
…にしても楽しかった…楽しすぎてメチャクチャ叫んだし、最後のハイタッチ会(無料)にも行ったし、ファンの方からCDまで頂いたし。(代わりに岸本さんのポストカードを渡したりもした)
本日も岸本さんは最高だった!!!
— サネカタ@どりーまー / 花一族 (@syura9B) 2026年2月10日
これは、世が世ならのファンの方から頂いたCD!!!
これしか写真がなかった!!!#岸本ゆめの pic.twitter.com/7fE2DeZxlD
あと、個人的にアイドルのパフォーマンスは“フォーメーションは変われば変わる程よいし、目に見えて歴然と体力を削って命を燃やしているほど正義” と思ってる人なので、その点でも好感度が高かったな…またご一緒するまでには、もう少し聴き込めたら、など思ったり!!!
(これは、文字通り命を燃やしてパフォーマンスをしていた、岸本さんの後輩たちのパフォーマンス記)
からの、岸本ゆめのさんですが、命を燃やしているのはもちろんのこと、なんか目がバッキバキだったし、髪はパヤパヤだった。
ハシグチさん企画@赤羽ReNY alpha
— 岸本ゆめの (@yumenokishimoto) 2026年2月10日
ありがとうございました!
お客さんがきゅるきゅるしてたᵔᵕᵔ❤︎
アホ毛対策教えてくれた方に感謝!
楽しい対バンであっという間に終わってました〜
またどこかでお会いできたらハピです🎈
次のライブは12日
下北でHONEBONEとのツーマン!
是非来てください!! pic.twitter.com/EK88TgdA8m
ハシグチカナデリヤ×AKABANE ReNY alpha presents
— 岸本ゆめのstaff (@kishimon_staff) 2026年2月10日
-Kanadery universe vol.35-
ありがとうございました⚡️
🗣️本日のセトリ
1.ユーアーアイ
2.心にサニー
3.静電気パチリ
4.シカゴ
5.りすたーと
6.なぐさめないで
7.辛くないハッカ
8.泣きたくはない
🎧楽曲配信https://t.co/spwEE4LaU0 pic.twitter.com/mDzTwipw3c
まぁ、ここ最近は最早、色々なものを取り外して、岸本さん史上最も身体が軽やかにパフォーマンスをしている時期だとは思うのだけれども、だからといって初手「ユーアーアイ」は自由すぎやしませんか?
なお本日も、岡さんのギターソロは最高だった。
小野田紗栞バーイベでも披露された #ユーアーアイ 。#右肩の急成長 のラストソングだったのだけれど、タイトなリズムギターに激しいギターソロ…かと思いきや、半分くらいエフェクターしかいじってない奇抜さに驚くのよ!
— サネカタ@どりーまー / 花一族 (@syura9B) 2026年1月28日
にしても最後まで声量が衰えんで、溌剌としてるのよ、岸本さん!#岸本ゆめの pic.twitter.com/nTxh9JitWp
(参考動画)
そこから曲終わりで岸本さんが勢いよく
Get Ready!
と叫んだものの、何かが不発していたのが、トホホな点。
とはいえそこから立て直して、改めての “Get Ready!” から「心にSUNNY」。
いやぁ…
意外とみんなノリが良くて安心した。ほら、やっぱり自分の目当て以外は興味なく立ってるだけ、みたいな人もいたりするわけじゃないですか?…あと、世が世なら!!!のファンがどういう人たちか読めなかったというのもある…そんな中、集いし全員でラララ合戦で大合唱する喜びよ!
そしてそのまま「静電気パチリ」へ。
にしても、岡さんがこの曲のギターソロを圧倒的に弾き間違えたのが印象的…なんなら、本人も気づいて笑ってさえいたのだけれど、そこから持ち直して荒々しく弾き切った後に岸本さんにソロを涼しげな顔で渡していたのが、流石の歴だなぁと感じたり。
(改めて言うまでもないのだけれど、岸本さんのギターソロも見所としてかなり良い!)
ここで前半ブロックが終了なのだけれど、ここは観客の “ノリ” で会場全体の一体感を作るセトリに感じたな…これは、前の世が世なら!!!さんを意識していたのかなぁとも思ったり。
そこからのMCではいつも通りにバンドメンバーの紹介をしつつ、いつもとの客層の違い…「アホ毛にならないためにはどうすればいいか?」「着ている服が別洗い推奨そう」などを言語巧みに操って笑いを獲っていたのが良かった。
からのロックンロールブロック…ここが圧巻だった。
MC明けがまず「シカゴ」。さっきまでMCをしていた人とは思えない、荒々しいギターリフから始まるのがなんともカッコいい… “どう魅せたら一番カッコよく魅せれるのか” っていうセットリストがガッツリ構成されていたんだよなぁ、今回。
そして、どっしりと構えたポップロックに仕上げて来ていたのも印象的。初見でも聴き取れるんじゃないか?ってくらいしっかりと言葉を粒立てて歌い上げつつ、それでいて鳴らしているのは圧倒的なロックンロール。贅沢すぎる。
そして、岡さんのギターソロが聴いたことのない音色の連続でビビった。そのギターソロ聴いたことないんですけど…みたいな発見しかなかったのだが!
からの「り:すたーと」は、岸本さんがギターでジャーン🎶と鳴らした後に、短パンさんのドラムがドカドカ入るバージョンで始まったのだけれど、これまた頗るカッコいい。
とにかく、勢いで突っ走っていくのがこの曲のミソなのだけれど、気持ち会場の体感温度が一気に上がった感じがしたのがこの曲なんだよなぁ…今回も最前にいたから会場全体がどんな感じで盛り上がったのか分からなかったのだけれど、掴み切った感触があったのは確実にココ。
にしてもこの曲のブレイクでギターの弾き語りスタイルになる岸本さんの良さよ…ハコの照明も相まって圧倒的に顔が良かったんだよなぁ…
そしてそのままメドレーで「なぐさめないで 」!
やっぱ、メドレーってカッコええ!!!
流れとしても完璧だったんだよなぁ…観客の心をはなさないぞ!って心意気が良すぎるのと同時にこんなにど真ん中直球ロックンロールのストレートばっかりで大丈夫かな!?とも思ってはいた(笑)
ま、最高なので問題なし!!!
で、ロックンロールブロックラストは「辛くないハッカ」。ここでメドレーにせずに、一拍置いてからイントロに入るのも良かったんだよなぁ…と言うか、セトリの変幻自在具合よ。
あと、今回は “荒いが 僕の繊細は” から拳を挙げれたのが良かった。てか、あそこで挙げること自体が一種の体験としてアドレナリンが出るんだよなぁ…ホント、素晴らしい…!
そしてここで終わるかと思いきや、いったんMC。そこで「弾き語りとかもやっていて…」と話したところで後ろがザワザワしていたのがなんとも印象的だったな。
#岸本ゆめの さんの大阪遠征シリーズから、#辛くないハッカ のCメロから最後まで。
— サネカタ@どりーまー / 花一族 (@syura9B) 2026年2月8日
兎にも角にも最後の絶叫というか、シャウト。とにかく伸びる。マイクも使わずに、というかマイクから解き放たれているからこその、声量みたいな感じで好きなんだよなぁ!!! pic.twitter.com/sF3JQS0TEx
せっかくなので、大阪でのリリイベでの弾き語りでも置いてみる。
で、ラスト「泣きたくはない」。
語りテェ…
いやぁ、岸本さんの対バンライブって色々な締め曲があるわけですよ。「ユーアーアイ」「なぐさめないで 」「静電気パチリ」「心にSUNNY」…ここら辺が多いかな。
で、その一曲一曲が締めに使われることで、ある種のクライマックス性を帯びるというか、“今回の1番の盛り上がり” という箔をつけて行って、かつ次のライブで締めじゃなくても “締めのように錯覚させる” くらいの盛り上がりを作れるようなパフォーマンスに仕上げていく…みたいな感覚がある。
今回でいうと、「ユーアーアイ」のラストで “終わりかな?” って感じがしたし、ロックメドレーでの「なぐさめないで 」も “ここで終わりかな?” って感じがした…それこそ「辛くないハッカ」もあったなぁ。
でも今回は「泣きたくはない」。
「泣きたくはない」ですよ?
対バンライブ全体のグラデーションから見ても結構面白くて、世が世なら!!!さんのアイドル感満載の雰囲気を受け継ぐために、観客側のノリが割と固まっている楽曲を前半戦でパフォーマンスしつつ、中盤ではしっかりとストレートのロックンロールショーを魅せ、ラストは次のハシグチカナデリヤさんに繋げることを考えた上でのプログレ色すら垣間見える大曲「泣きたくはない」を持ってくるこの大胆さ。
このセットリストの構成だけでも、岸本ゆめのさんの現場へ行くのをやめられない原因になるんだよなぁ…
いや、常々岸本さんは対バン相手、対バン現場によって持っている手札から最善で最高のセットリストを作る人だとは思っているのだけれど、今回はその施策極まれり、みたいなものを見せられたよね…
にしても、「泣きたくはない」ですよ?
博打とまでは言わないけれど、ちょっと冒険ではある気もする。まぁ、そこも含めてだなぁ…
にしても、今回はそんな冒険的な面を含めてどこか “イケる” 感があったのは事実…それこそ「り:すたーと」辺りからか、岸本さんを見ていて “今日はお客さんの感触良いのかな?” とは感じれたんですよ。で、その岸本さんを見て “今日の「泣きたくはない」はかなり期待できるぞ” となるわけで。
で、やっぱり「泣きたくはない」自体が圧巻で。
この岡さんギター体制での「泣きたくはない」が一山踏破した感じすらあったんだよなぁ…
岸本さんの歌唱はもちろんなのだけれど、バンド全員の躍動が凄かったんですよ…特にBパートの岡さんのギターソロ以降…最後の一音からの岸本さんの歌唱への繋ぎ、さらにそこからえらさんのベースが入って静かに強度なメロディーを奏でながら、最後に短パンさんのドラムインが来るまでのあの流れの中に、今のバンド体制の充実が全て詰まっていたんだよなぁ…いや、アレなんだよなぁ…岸本現場の良さ…そして何度も言うけど、これを最後に持って来てしまう今回のセットリストの心憎い感じ…最高や…
で、曲終わりに、感動してたのか、若しくはどう反応すれば良いのか分からなかったのか、本人が「ありがとうございました」って言うまで、会場全体に沈黙が敷かれていたのを含めて最高だった…そうそう、コレなのよ!「泣きたくはない」パフォーマンス終わりって。
にしても、ハシグチさんにこの空気で渡すの、けっこう鬼畜だなぁとも思ってもいた(笑)
いや、寧ろハシグチさんでしか渡せないか。
というわけでハシグチカナデリヤさん!
スリーギター体制をひさびさにライブで見た気がする…!
26/2/10 赤羽ReNY alpha
— ハシグチカナデリヤ2026/04/17 赤羽ReNYワンマン (@sekai_no_83) 2026年2月10日
1、カピバラ飼いたい
2、狼と羊のハーフ
3、イメイジ
4、ビビッドワールド
5、This is japan
6、Rin! Rin! Hi! Hi!
7、Life is tour
en、NEW ALBUM
en2、セットリスト
Dr 志水亮
Ba IMAMUU
Gt 谷口智紀/ワンダー久道#ハシグチカナデリヤのセトリ pic.twitter.com/emsMRdmmRm
(てか、スリーギターって、全編で見ることほぼほぼ無くて、過去のMr.Childrenのライブ映像を除けば、キーボードがサポートギターに切り替わった場合の東京事変かGRAPEVINEでしか見たことがない気がする…)
で、一曲目は「カピパラ飼いたい」!
いや、一人がルーパーを使って演奏するなら、3人もギターリスト要らないのでは。
…という特大ツッコミを心のなかでやってました…(笑)
それはそれとして、やっぱカピパラは盛り上がる。全員で盛り上がる曲、ええよなぁ…あと、後ろのスクリーンにカピパラがたくさん居たのも良かった…というか、今回圧倒的にスクリーン使うのが上手かった…って、そりゃ35回目の主催公演ともなるとそうなるか。
からの「狼と羊のハーフ」は年末以来…やっぱ歌モノも良いんだよなぁ、ハシグチさん。
ただ今回の白眉は「イメイジ」だったなぁ…なんか、岸本さんの「泣きたくはない」と同じスピリットを感じたというか、「泣きたくはない」を聴いたからこそ、この曲のパフォーマンスが一層響いた感があったなぁ…アーティストとしての矜持というか、すごく芯の熱いところがあった。
また昨日。2月10日は
— ハシグチカナデリヤ2026/04/17 赤羽ReNYワンマン (@sekai_no_83) 2026年2月11日
谷口智紀の
デリメン1周年記念日でした㊗️
「ボーカルもギターを弾くバンドスタイルでのギター」としては理想的なギターだと思ってます。谷口ギター。
参考までにハシグチ世代の邦楽バンドで… pic.twitter.com/9otqq1CFvg
完全に後からの気づきだけれども、谷口さんのいるスリーギターだからこそ、やった曲なのかなぁと、ふと思ったりもした…ここら辺は確証がないのが悲しいところ…
あと、この後の「ビビットワールド」含めて、凄い歌モノセットリストな感じもしたんだよなぁ…いや、真性デリーマーではないので、あんまり早合点するのもなんともなのだけれど、“盛り上げる” よりも、“聴かせる” に重きを置いている感じがした、という話。
そういえばララデリヤの時にも聴いたなぁ…
からの「This is Japan」もスクリーンを使ってのパフォーマンスが最高だった…アレは狡いなぁ…歌モノでホロリとさせつつ、ああいうエンタメ性も持ち合わせているの、狡すぎる。
そして「Rin!Rin!Hi!Hi!」のぶち上がり具合よ…やっぱベースのドライブ感が良すぎる…ここのロックな流れも好きやぁ〜
本編ラストは「Life is tour」…大雪で命ガラガラ、札幌から帰って来て、そのまま「おかえり!」と叫べたの、本当に良かった…と思いつつ、自分も前日名古屋に居て、なんなら日曜日の夜出発名古屋行きの夜行バスは東名高速道が路面の凍結で迂回路を通った結果、30分押しになったのを思い出したりもした…いやぁ、人生は旅だなぁ…
そして、そんな旅好きに刺さる歌なんだよなぁ…
そして、歌モノが多かったからこその締めの「Life is tour」の良さがより響く…てか、その前の木金で大阪にも行ってたしな(笑)
アンコール…全員で “デリヤ!” と呼ぶのだけれど、その間に聞こえる “おーい!” が好きすぎた(笑)
そして「NEW ALBUM」…そのわずかなアンコールの間に、隣のどりーまーが「『NEW ALBUM』好きだから聞きたいなぁ…でも、アンコールではやらないか!」とか話してたら、イントロで歌い出したので、マジで爆沸きしたwww
そんなにピッタリなことある!?(笑)
にしてもホント良い曲…ギターソロで右往左往するハシグチさん含めて最高…結果としてスリーギター体制が目立たないのが玉に瑕すぎる…ここら辺は上手いこと感度を上げないとスリーギターの良さがわからない部分なんだよな…てか、改めてハシグチカナデリヤさんのバンドメンバー、キャラが濃ゆすぎませんか。
そしてラストは「セットリスト」…何気に初めてライブで聴いたんだよなぁ…
“君が笑って笑って
少し泣けるように
いつもいつも考えているよ
最高のセットリスト”
ブルースだなぁ…ブルースを感じるんだなぁ、ハシグチカナデリヤさん。
昨日もスァイッッコウだった#岸本ゆめの
— ハシグチカナデリヤ2026/04/17 赤羽ReNYワンマン (@sekai_no_83) 2026年2月10日
まず歌と曲が素晴らしい&フロントマンとしての輝きえぐいのはもちろんとして
演奏も全員がめちゃ良い仕事してる。
(きしもん含めて)
この違い、わかる人は少ないんだろーなーくふー
楽器って上手いかどうかじゃないのよ
(いやもちろん上手いんだけど)… pic.twitter.com/X7mxkb0eaU
というわけで、大阪から名古屋、そして東京への旅帰りで楽しめる余裕あるのかなぁと思っていたのだけれど、ご覧のようにしっかり楽しめた対バンライブ…アレだなぁ…この一つ前のひなーずイベントもそうなのだけれど、やっぱ命削ってる…は言い過ぎかもだけれど、命賭けたうえで生き生きとしたパフォーマンスが見れるライブが好きなんかもなぁ、僕は…
因みに、ここからの HONEBONE がまた熱かったのよ!!!(次回予告)
(予習用)
ただその前に、行くつばのブログも出さなきゃなのだけれど…いつになるんだろ…?w