これをやりたくて始めたのだよ、
ヒトリアドカレ(寂)
BGMにどうぞ!!!
今年は岸本さんがたくさんの対バンイベントに出演したのですが、その際に色んな魑魅魍魎なバンドやアーティストの方々と共演したわけですよ。
そんな共演したバンドのなかで好きになった楽曲をベスト10で発表!そしてプレイリストにもする!
いやぁ!なんて良い企画なんだ!!!
「おいでませ四半世紀」に続いて、オープニングは今年の初ライブ、lyrical school 対バンから「レインボーディスコ」。
番外→「レインボーディスコ」/ lyrical school
それまでは主にファンクラブイベントにて、岸本さんの弾き語り➕マスター楢原さんのギターという体制が基本だったところ、突如として “バンドスタイル” での披露ということでなかなかなロケットスタート…しかも、この慌ただしさよ(笑)
1/12の岸本ゆめののライブでベース弾いてくれる人探してます!ひとまず単発です!全国のベーシストの方、お願いします!
— ELECTRIC SHEEP 同じく隠居見習い (@from_moglos) 2025年1月1日
※私の知り合いの方でしたら直接ご連絡下さい。
※それ以外の方はどんな人間かアピール下さい。
ただこのような形で合流したえらめぐみさんが、年末までベースを断続的に担当するって思ってなかったから本当に驚き。
この時は友だちにプレイリスト作ってもらったんよなぁ…予習する習性の萌芽はあったんやな。
…まぁ、この曲は入ってないのだけれども。
景気付けで聴いている「レインボーディスコ」。まぁ、トップ10に入らなかったのだけれど、オープニングには持って来い!
さて、ここからがトップ10。
第10位→「Deep Breath」/ Rons Week
【Battle to LuckyFes】〜【LuckyFes'25】までの対バンで3回ほど一緒になっていた女性デュオ。確か、3現場くらい一緒で振りコピとかもしてたりした(笑)やっぱ踊れる時に踊らないとね!
ひさびさに【脱・お留守番宣言】来ないかしら…キリ番だったらタダでお酒も飲めたりするかもだし…(笑)
「Deep Breath」は振りコピも好きなんだけど、とにかく楽曲のチルいドライブ感が堪らない。そして、ライブでもハモリとかがめちゃくちゃ上手い。これくらいの肌感の女性デュオって意外といないんじゃないかしら?
気がつけば、頭の中で鳴り止まない好きな楽曲。
第9位→「怪獣GIGA」 / MAPA
すんごく変なライブ体験だったんだよな、MAPA。楽しい/楽しくないから外れて、観客含めての純粋なライブパフォーマンスのインパクトだけで言ったらここが一番だったかも。
オープニングの THE PARCOMAN さんが場を温めた上で岸本さんの出番が「辛くないハッカ」で始まったのだけれど、どうも客が重い。
自分が予習した段階では、アイドルだし、ロックだしで、「え?めっちゃ互いを楽しめる現場じゃない!?」って思ったのだけれど…なんか重い。
結局、「辛くないハッカ」「り:すたーと」「なぐさめないで」の強制ブチ上がりメドレーでもって、このメドレーが終わる頃には客を乗らせていたのだけれど、「あの重さはなんだったんだろ…?」となってたんですよ。
で、MAPAさんの番。
誰も微動だにしない。
激しく歌って踊るロックンロールサーカスを観客全員が噛み締めて観ている…なんてストイックすぎる現場なんだ…そして全員がそこに対してしっかりとコンセンサスが取れている…
一周回って怖かった…(笑)
ただ、思い返すとこの日は「泣きたくはない」をやっていたのだけれど、妙に刺さってた気もするんだよなぁ…ここら辺の対バン相手による選曲広さは少しずつ感じていたな。
そんなMAPAの「怪獣GIGA」、激しい歌謡ロックであるのと同時に、サビで思うがままプリミティブに叫び続けるのが好きなんですよ。ちゃんと汚さがある良さ。
あと、頭の中でよく流れているのは「BE BYE BE BYE」。この曲の疾走感が好きなんだよなぁ…ただ、個人的に「怪獣GIGA」に軍配。あと、MAPAさんは全体的に曲が良い。
【MAPA official】の投稿動画を楽しみましょう!#TikTok #雨の城 https://t.co/PiTSk47ZVB
— MAPA (@xxxxMAPAxxxx) 2025年8月22日
謎に担ぎ出される、岸本さんもまた良い。
第8位→「LUCKY FUTURE」/ 333
シンプルに好きな曲。
楽曲だけの評価なら、もう少し上でも良いかもしれない。
イントロのギターの心憎さで落ちたなぁ…ライブで聴くと、より切なく響いてよかったんですよ。元々予習段階で「好きだなぁ…」とは思っていたのだけれど、あのギターのイントロで「この曲、すごく好き!」ってなったんだと思う。恋なんか?これは?
そして、メロディーラインも好きなのはもちろん、歌詞もいい。缶ビールの件とか、なんか知らんけどSMAPの「Simple」を思い出したりする。
でも、歌詞でいうとここかなぁ。
“あなたが選んだ 宝石みたいな日々のこと”
ここの歌詞が好きなんだよなぁ…いや、サビ全体の歌詞が好きなんだけど、“宝石みたいな日々” は割とありふれた、似た様な文句は誰もが使っていると思うのだけれど、そこに “あなたが選んだ” をつけたら、なんか不思議な奥行きが出てすんごく良いんだよなぁ…
“あなたが選んだ 宝石みたいな日々のこと”
で、この「LUCKY FUTURE」を聴く前に絶対に東京事変の「かつては男と女」のライブ版を聴いているんですよ…どこで見つけたんだろうなぁ、この繋ぎ。すごく自分的に好きなの。
「かつては男と女」のライブ版ではアウトロで伊澤一葉さんの長いキーボードソロがあるのだけれど、そこにこの曲のイントロのギターが重なって行き、最後に観客の拍手の中で「LUCKY FUTURE」が始まるのが好きすぎるんだよなぁ…いやぁ、SpotifyのMIX機能、様々なんだよなぁ…てか、こんなに使い倒してるの、僕だけなんじゃないか?
と言うわけで、プレイリストにもこちらの曲順を採用。まぁ、ランクイン曲だけでも素敵なんですけども、そうじゃないものがあるからより面白いし奥行きが増すと思ってる。そう言う人間です。
プレイリストで言うと、ここからの「泣きたくはない」も好きなんだよなぁ…バラードが続く感じ。ふふふ。
第7位→「Lonely Hearts Club」/ Hocori
たぶん、今年行った岸本現場の中で一番アクが強くて、かつ治安が悪かった現場、【ヒッピ ハッピ シェイク】に出ていた一組。
この時期になると、対バン前には予習することが習慣になっていたので色々なバンドを聴いていたのだけれど…「なんかこの声聴いたことあるな?」と思って調べたら、我が青春のバンドの一角、モノブライトのボーカル桃野陽介さんの別名義のグループだった(笑)そんなことある?
みんな大好き「アナタMAGIC」。
そしていつの間にか再結成もしてたし、新曲も出してた…そんなこともあるのね。
この曲とか、割とHocoriの雰囲気あるよなぁ、など。
第7位→「やっても歌」/ HONEBONE
これはタイミングの妙だったなぁ…
この一年くらいで色んなバンドを観たのだけれど、岸本さんより歌が上手いなって思ったのは2組だけ、そのうちの1組。
EMILYさんの歌って、場の空気ごと声を震わせてる感じがあって、その声量はもちろん音程の抑揚や細かいニュアンスも聴き手にハッキリと伝わってくる凄いライブだったの。あと、それでいて楽器は川口さんのギター1本っていうカッコよさ…正直あのライブ形式にやられたところも大きい。
…だったので、給料が入ったら直近のワンマンのライブ買おうと思ってその日まで待ってたのさ。
でも、人間忘れるじゃん?
で、今日こそは…今日こそは…と思ってるうちに鬼レンチャンで大バズりしたのよ(笑)
そしてそのままワンマンのチケットがSOLDOUTしたのよ…マジ?
#千鳥の鬼レンチャン 👹🎶
— 【公式】千鳥の鬼レンチャン (@oni_renchan) 2025年10月26日
今週はプロ野球日本シリーズでお休みです😴
先週の放送はご覧いただけましたか?
見逃した方、もう一度見たい方は
まだまだ #TVer でご覧いただけます👀❗️#鬼レンチャンドリーム を掴んだ?#HONEBONE #EMILY さんの
話題のチャレンジも🎤✨https://t.co/h2yQUYVuo7 pic.twitter.com/xUS0uME9dI
【ワンマンライブ完売御礼🎉🎉】
— HONEBONE (ホネボーン) (@HONEBONE_OFFI) 2025年10月19日
皆様の熱い応援のおかげで11/2(日)ワンマンライブ公演はソールドアウトとなりました👏🎊
本当にありがとうございます🙇
当日参加される方は楽しみにしていてください🌈✨
最高のライブをお見せします👊💥
いやはや…で、ここで話が終わらないのよ。
なんか、すごく仲良くなってるのよ。
HONEBONE Official Fan Site "BONES"を更新しました
— HONEBONE (ホネボーン) (@HONEBONE_OFFI) 2025年10月8日
真っ向からぶっ倒されたhttps://t.co/l5SgUNGSNq
知らぬ間にぶっ倒してたらしい、どりーまー。
えっとごめんなさい、普通に美美美すぎて目を見て喋れませんでした。。 pic.twitter.com/INCD2kaMam
— EMILY/ HONEBONE (@emy_HONE) 2025年10月8日
そういえば、ゆめぇ(まだ呼び方確定してない)と作戦会議してきた🍺🦸
— EMILY/ HONEBONE (@emy_HONE) 2025年11月30日
ちょっとおもしろいことできたりして🤭🤭🤭 pic.twitter.com/6g1QM0baal
いったい!?何を!?やるんですか!?
…いやぁ、人格で気に入られる岸本さんを愛でるほど健康に良いものはないですからねぇ〜(笑)
…というわけで、なんかこれから長い縁になりそうな HONEBONE さん、期待!!!
…って書いている間に、発表されたのだが!?
【New LIVE🎤✨】
— HONEBONE (ホネボーン) (@HONEBONE_OFFI) 2025年12月13日
岸本ゆめのさんとの2マンライブが決定‼️
チケット発売は12/14(日)12:00〜🥳
「2人の夜に⋯リベンジマッチ!」
2/12(木)📍下北沢ろくでもない夜
開場19:00/開演19:30
岸本ゆめの
HONEBONE
来場🎫¥3,500(ドリンク別)https://t.co/BI4ltvuGEe
配信🎫¥2,500https://t.co/J4n8FJhkb8 pic.twitter.com/kK9XIEqIQV
神現場、確定事項につき。
…あと、鬼レンチャンといえば、そろそろパッパさっさも更新しませんか?
第5位→「Step by Step」/ ナツノコエ
言わずと知れた岸本さんのソロデビュー曲を書いていただいたナツノコエさんの楽曲。岸本さんが出演したのはそのナツノコエさんの5周年記念ライブ。
そうそう、この時は最新曲になる「ずっと、星。」を提供していただいた松室政哉さんとデビュー曲「BLUEMOON BLUES」を提供していただいたナツノコエさんのライブが同時期にあったのよ…不思議な巡り合わせだったなぁ…
松室さんから一曲選ぶとすればこの曲。
ただ、この曲は初めからハマってたわけではなくて、本当に半年ぐらい経ってから突如として頭から離れなくなったのよ。ほんと、異常震域みたいな好きになり方(笑)
なんだろうなぁ…本当に普遍的なポップスとして好きなんですよ。この先も延々と聴いていく気しかしない…
因みにこの第7位〜第5位までの楽曲、好きな順だと「Step by Step」「Lonely Hearts Club」「やっても歌」なのだけれど、現場順だと HONEBONE、【ヒッピハッピシェイク】、ナツノコエなんですよ。そんななか、最終的にはプレイリストの曲順的に気持ちいい順番で順位を決めてるので、ここは順位以上の差はほぼほぼないです(笑)
そして、曲順というか繋ぎとして好きなのが次の BUMP OF CHICKEN の「プラネタリウム」。
ま、ただこのプレイリストの中ではぶっちぎりで愛着がない(笑)
でも、愛着のある楽曲ばかりでも疲れますからね。大事なんです、こういう配慮。持続可能性やらサステイナブルやら。
からの、大番外曲。
番外→「ゴライコー」/ 杉本ラララ
色々な縁やら興味やらでこの対バンに行ったのだけれど、ぶっちゃけこの人の威圧はすごかった。本当に、岸本さんの対バンが霞むかと思ったのよ…そのあとツチヤカレンツーマンで越えてくるのだけれども。
とにかく歌が上手い。岸本さんより上手い人のもう1組がこの杉本ラララさんで、もうべらぼうに歌が上手い。全感情と歌詞の説得力が歌の隅々まで生き生きとしていて怖いくらい。
そしてこの曲のラスト。
“一緒に生きていこう!”
参考資料
文字通りのドデカシャウトと、その勝鬨に武者奮いしたまま「応!!!」と応える200人の熱狂は2度と忘れないし、宗教として良すぎたんだよな…岸本さんもあのクラスに行けるのか、行ったらヤバいなぁと思いながらワクワクしてる。そんなアーティスト。
からの「辛くないハッカ」がすごい好き。
「ゴライコー」でどうにかこうにかもがいて夜明けへ辿り着いて、そこから世界を広げていく感じ…いや、その朝でも結局もがいているのだけれど、それでも朝に辿り着いた、歓びなのよ。
「プラネタリウム」から「ゴライコー」、そして「辛くないハッカ」への夜明けまでがこの3曲に詰まっているのはお気に入りなんだよなぁ…そういう意味では悪くないかもな、気休め曲も。
第4位→「はちあわせ」/ ホピーハイボ
ホッピーとハイボールで、“ホピーハイボ” なのだけれど、正確にはこのバンドのライブは見てないのよね…
この時に出てたのは一部のバンドメンバーで組んだ “ホヒーハイホ” 。すんごく言いにくい。
そして、セトリもメチャクチャで、一曲目はボーカルが一人で新曲を歌うわ、ドラムが入ってきたと思ったらはっぴいえんどのカバーをやるわでやりたい放題。
ただ、演奏もボーカルもバカ上手い。
そして曲が圧倒的に変。そこが良い。正味、なんの歌かよくわかってないのだけれど、このバンドのアンサンブルだけで満足って感じ。(個人的にはユニコーンとか、くるりとか、フジファブリックを感じるのが好き。)そして、どの曲もやりたい事がとことん詰まってるのも良い。売れることへの媚びが感じられない…いや、売れようとしているなら申し訳ないのだが、それよりも “やりたい音楽をやる!” という気概を感じるのが良い。
そんななかのこの曲なのだけれど、実はライブでは聴いてないのよね…ま、好きな曲だからコッチにしてる。
因みに直接聴いた曲だとこの曲がお気に入り。
うおおお!アルバム来るのね!!!
第3位→「デジャヴュ」/ STAP Sigh Boys
…えぇ、人を食ったような名前が続きますが。
岸本ゆめの現場史上、一番激アツだった【Battle to LuckyFes】なのだけれど、元はと言えばこの対戦相手のリサーチのために始めたのが対バン相手の予習なんですよ。
そして色々な楽曲を聴いたなかで、岸本さんを差し置いて一番好きな楽曲性だったのがこのバンド…実際に2票のうちの1票はここに入れましたし。
いやぁ、もう何が好きって…変じゃん?ジャケットから分かるじゃん?どういうセンス?
音楽的には、モータウンと Daft Punk を掛け合わせた音楽性がとても好き…なんだろうなぁ、この電子音中心なのにクセになるグルーヴィーでダンサブルな感じ。歌詞も、よく聴いたら日本語も混ざっていて、この混濁具合が何とも妙味で素晴らしい。
そして、この曲もホピーハイボに続いてライブでは聴いてない楽曲(笑)
じゃあ、実際聞いた曲だとどの曲が好きかというと、この曲。
またまたふざけたタイトルでしょ?
因みに後ろでドラムを叩いているのは、【イチ、ミマン】などに参加していただいていたUさん。これもまたご縁?
好きな曲が沢山ある、幸せ。
第2位→「国境」/ 中野ミホ
マジで、一時期死ぬほど聴いてた。
何がブッ刺さったのかよく分からないのだけれど、ひたすら聴いてた。
この対バンイベント、まさかの岸本ゆめののわがままリクエスト回だったのよ…ほんと、何が起きてたの?
このライブでひたすらにギターと歌で会場を支配していく中野さんが凄すぎて…終わった時にはCDを手に取ってたんだよなぁ…こんな体験2回くらいしかしてないのだけれど、そのうちの1回。
そしてまた、このライブでもこの曲は聴いてないのよ(笑)ライブの時に印象に残ったのはこの楽曲。
この曲がラストだったのだけれど、良い短編映画を見終わった様な読後感が凄かったんだよな…あれはあれで忘れられない体験…良かったなぁ。
この曲も凄い好き。こんな良い曲あるんか?
…というわけで、ここの3組は実際にはライブで聴いてないけど好き…もっというと、岸本さんの対バンがなくても何かの拍子に好きになってた可能性が高い3組かもしれない。
あとここの3組、めちゃくちゃクセが強いのだけれど、その割にプレイリストのMIXが上手くいってるのよね…というかこの後に「Youlinyang」を持ってきているのだけれど、このクセツヨ並びにキチンとハマってるのも良い感じ。作曲家岸本ゆめのの面白さ、だんだんと出てきていると思うぞい!!!
番外→「オキナワ」/ ツチヤカレン
この曲が番外なのは、このランキングを作った時にはまだ対バンイベントが開催される前だったから…開催後だと確実に入るなぁと思ったので、この位置に。
ツチヤカレンさんが素晴らしかったのはもちろんのこと、岸本さんがあんなにも楽しんでいる現場、初めてだったんじゃないかな…これと、小野田紗栞さんのバースデーイベントの肩の力の抜けてる感じ、本当に岸本さんがこの道を選んでよかったなぁって素直に思った。
「オキナワ」を選んだのは他でもなく、2人で歌ったからなのだけれど、それと共に岸本さんの「心にSUNNY」を歌うツチヤカレンさんも良かったんですよ。
12/2の吉祥寺ぷらねっとけーで、
— ツチヤカレン (@haregasuki278) 2025年12月4日
岸本ゆめのの心にSUNNYをワンコカバーしました🫶☀️🐶 pic.twitter.com/oS1o9ifVWK
2025.12.6 千葉公園
— ツチヤカレン - information (@karen278_info) 2025年12月6日
クリスマスナイトマーケット2025
1.優しさ
2.活字アレルギー
3.ユメノツヅキ
4.残響ラプソディ
5.尺繋ぎボーイフレンド
6. BAD BIRTHDAY
7.自慢のお父さん
8.心にSUNNY
9.よるなだけ#ツチヤカレンのライブ記録
次回、上野で野外弾き語り🐼
暖かくしてお越しください! pic.twitter.com/e1TFHSwPx7
ツチヤカレンさんのセトリに入ってるの、ほんま好き。
他にも「静電気パチリ」のコラボもあったのだけれど、本当に嬉しかったなぁ…こういうご縁がこれからも続きますように。
そして、いよいよ第1位!
第1位→「好きなら好きってYeah」/ ハシグチカナデリヤ
いや、本当にこのアーティストに会わなかったら今の岸本ゆめのさんはもちろん、岸本ファンもこんな感じになってないんじゃないか?ってくらい、最重要アーティストなのよ、ハシグチカナデリヤさん。どっかのライブで岸本さんも話していたのだけれど、対バンの楽しみ方を教えたのは間違いなくハシグチカナデリヤさんだもの。ここで教わった対バンの楽しみ方が結局、【Battle to LuckyFes】の勝利にも繋がったし、その後のHONEBONEさんやツチヤカレンさんのライブで 「温かいファンですね」って言われることに繋がっていったのだと思う。
そんなハシグチカナデリヤさんは圧倒的なエンターテイナー。岸本ファンがしきりに「もう一度、カピパラ数えたい」と話していたの、あまりにも面白すぎるんだよな。
あと、「アルナイジェリア」ね。
本当に楽しかったんだよなぁ…って思ってたらツーマン組まれた時の激アツ具合。
ほんと、サイコーの誕生日プレゼントだったな…
そして尚、物語は続く!!!
\出演情報/
— 岸本ゆめのstaff (@kishimon_staff) 2025年12月10日
2026年2月10日(火)
ハシグチカナデリヤ×AKABANE ReNY alpha presents
-Kanadery universe vol.35-
会場:赤羽ReNY alpha
開場 18:30 / 開演 19:00
🎫チケット:3,000円(+ドリンク)
発売は本日20:00〜!
🔗e+ https://t.co/fGzsoJmLtX
🔗TIGEThttps://t.co/0dWLMv04rJ pic.twitter.com/eKXwspEH9d
この他に年末にも同じ弾き語りのイベントに出たりと、本当に嬉しい…!!!
そして、ライブが余りにも好きすぎて【ララデリヤ】に行ったのも、杉本ラララさんのところで書いた通り。アレもほんと、良い公演だった…
そしてこの曲が沁みる…出会えてよかった、本当に。
エンディングは 2025年の対バンで大活躍だった「シカゴ」。ライブでこの曲が来た時の喜びよ。
…と言うわけで、以上が僕なりの 対バン's Best!2025!なのだけれど、たぶんどのアーティストを選ぶかはファンごとに違うと思う。だって、対バン相手のパフォーマンスが終わった後にファン同士で語り合う内容がみんなそれぞれ違うんだもの(笑)ほんと、THE PARCOMANさんにブッ刺されたり、松永天馬さんの絶命に仰天したり、Ryo Takakura に日曜昼下がりの下北沢ユニクロで “変態です” と歌わされたり、the myeahns さんのファンの方が岸本さんのリリイベに足を運んだり、ほんと色々なアーティストがいて、色々なファンの方がいる。そしてその中で好みのアーティストを見つけながらも根底では「岸本ゆめのさんが一番!」と思っているのが我々良いところ(笑)
そんな対バンイベント、この先も続々決まってるし、これからも楽しんでいきたいな!いやぁ、新たな出会いに楽しみしかねぇ!!!来年もよろしくお願いします!!!